1
2009/08/24 04:33:46
(d7iGjT4W)
次の日かずとは少し気まずい感じで1日がすぎていった。
夕飯が済んで風呂の時間になる頃にはいつもどおり話ができるようになっていた。
一緒に風呂に向かったんだけど、かずがなかなか出ようとしないので先に部屋に戻
った。部屋でビキニパンツ1枚でベットで漫画を読んでいたらかずが戻ってきた。
みか:「長かったね。」
かず:「…おお。」
みか:「お風呂で僕のお尻見てたでしょ?」
かず:「ああ、昨日の事思い出したら勃ちゃって湯船から出れなかったよ。」
みか:「それで遅かったんだ(笑)」
するとかずは僕のベットに入ってきて僕の手をペニスに導き
かず:「昨日みたいにしてくれよ。」
とすでに勃起して興奮気味でいってきたので
みか:「まだみんな起きてるからあとでね。」
とかわすとお尻を触ってきて
かず:「風呂でお前の尻見てたらムラムラきちゃってさ。バックからやりたくなっ
ちまったよ。」
と僕を横向きにしてお尻にペニスを擦付けてきました。僕もお尻を突き出し腰を振
りながら
みか:「それじゃあ今日やってみる?」
かず:「いいのか?やる…やらせてくれ!」
みか:「でも消灯すぎてからだよ。」
かず:「わかった…けど、急にだめとか言うなよな!」
みか:「そっちこそ、やっぱりやめたとか言わないでよ。」
かず:「言わねーよ!早く消灯時間になんねーかな。」
それから僕はトイレにいきウォシュレットで浣腸してきれいにしました。
その日はいつもより消灯までの時間が長く感じました。
消灯がすぎしばらくすると
かず:「もういいか?まだ寝てねーよな?」
と僕のベットに入ってきました。恥ずかしくて黙っていると抱きしめられキスをさ
れました。かずの勃起したペニスが僕の太ももにあたっていました。パジャマを脱
がされ首筋から胸へとかずの舌が這ってきて乳首を舐められたときには思わずかず
ノ頭をかかえてしまいました。かずは僕をうつぶせにすると背中を舐めながらズボ
ンとパンツを脱がせました。そして唾液をアナルとペニスに塗り亀頭をこすりつけ
てきました。思っていたより気持ちが良くて声を出さないように枕に顔をうずめて
耐えていると、ムリムリって感じで亀頭の先っぽが入ってきました。かずが耳元で
かず:「痛くないか?痛かったら言えよ。」
みか:「…んっ。だ、大丈夫…。続けて…いいよ。」
言い終わるとすぐに亀頭部分がするっと中に入ってきました。痛みは消えなんとも
いえない不思議な感覚におそわれました。
かず:「やべー、気持ちよすぎ…すぐ出ちゃいそうだよ。」
みか:「そのまま出していいよ。」
かず:「くっ、逝くぞ!出すぞ!…うっ!!」
お腹の中でペニスが脈打ちビュルッ、って感じで精子が出されたのがわかりまし
た。しばらくそのまま抱きしめられていると
かず:「このままもう1回できそうなんだけど…大丈夫か?」
みか:「僕は大丈夫だよ。出来るんならしていいよ。」
というとそのまま出し入れしてきました。さっき出した精子が潤滑油代わりになっ
てさっきより気持ちよくなってきました。しばらくしてかずの2度目の射精を受け
留めました。かずはペニスを抜くとお尻をウェットティッシュで拭いてくれて
かず:「どうだった?痛くなかったか?」
みか:「最初ちょっと痛かったけど大丈夫だったよ。それより思ったより気持ちよ
くてくせになりそうだよ。」
かず:「じゃあまたやらせてくれるか?…すげー気持ちよかったからさ-。」
みか:「うん、いいよ。やらせてあげる(笑)」
みか:「これで処女喪失だね(笑)」
かず:「俺は童貞喪失か?」
これが初体験の話です。このあと大学卒業まで彼と付き合っていましたが、それま
での話もリクエストがあれば投稿します。