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中学校の記憶

投稿者:たけし
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2009/07/12 00:48:44 (U7uVUz.G)
僕が初めてフェラ抜きを覚えたのは中学2年の時でした。随分昔の話で今思え
ば牧歌的な感じすらします。
僕には学校のいたずら仲間が数人いてそいつ等とよくスケベな話をして盛り
上がっていました。僕が始めてオナニーを覚えたのも中学に入ってすぐに知
り合ったそのいたずら仲間から教わったんです。
クラスにはいたずら仲間がよく虐めていた男の子がいたのですが、ある日の
放課後にいたずら仲間がその男の子を囲んで、無理やりオナニーをさせたの
です。その男の子、A君としておきましょう、はそのとき初めてオナニーを
覚えたらしく、恥ずかしがりながらもはじめての快感に興奮していました。
それ以来何かというと放課後に人気の無い教室にA君を連れ込んではオナニ
ーをさせていました。僕は最初は面白さと虐めの快感を感じていたのです
が、当のA君は虐められているという感覚が薄い様子で、むしろ覚えたての
オナニーが気持ちよくて仕方が無いという感じ、むしろ喜んでやっている様
子でした。

そうこうしている内に僕も虐めという感覚が薄れてきて、そのうち彼のオナ
ニーを興味深くじっくり観察するように見入るようになりました。

改めてよく見てみると、A君のチンコは実にりりしく逞しいモノでした。僕
より一回りは大きく太くて、血管が浮き上がっています。彼が一心不乱にし
ごきながら、ん、ん・・と声を抑えた呻きを聞くと僕だけでなく他のいたず
ら仲間も興奮を覚えていたようで、「おぉ、なんだか俺も興奮するなー」と
いっている奴もいました。
僕も、A君の様子を見ているとズボンの中で密かにい大きく膨らむものを感
じながら何とも言えない今まで経験したことの無い感覚に襲われてくるので
した。

その夜、僕は家の自分の部屋でオナニーをしようとした時にA君のオチンコ
が思い浮かびました。僕は彼の逞しいモノが激しく擦られそのうち一気に爆
発するように射精するシーンを思い浮かべながらオナニーを始めました。
するとどうでしょう、今までに無い胸騒ぎが僕を襲い始め、あっという間に
下半身に痛いほどの快感が走り抜けるではありませんか!「あっ・・」声を
出す間もなく僕はすさまじい勢いで射精しました。

こんなに一気に高まり、あっという間に果ててしまうのは初めてでした。射
精した後も呆然としながら彼の張り詰めたオチンコを思い浮かべていまし
た。その晩はそのまま何度もオナニーをしては発射しました。

数日後、いたずら仲間がいつものように放課後A君を人気の無い教室に連れ
込んでオナニーをさせたのですが、そのときの僕の感覚はいつもとまったく
違いました。僕は心臓の高鳴りを感じながら食い入るようにA君のオチンコ
を見つめていました。僕のオチンコは完全に張り切っています。頭に血が上
り咽も渇いてきました。彼が勢いよく発射すると僕の興奮は頂点に達してい
ました。息が荒くなっています。

その晩、自分の部屋で僕はついにA君のオチンコを咥えて激しくフェラチオ
をする姿を想像しながらオナニーをしました。一晩で何度も発射する事がで
きました。
僕はその時密かに、しかしはっきりと決心しました。彼のものをフェラチオ
しよう、彼の精子を飲み込もうと決めたのでです。

そうは言ってもA君にすぐに打ち明けることなどできません。その後は学校
でA君を見かけると気が気じゃありません。そうこうしている間にも何度か
A君のオナニーショーを見せ付けられ、興奮は高まるばかりでした。

しばらく時が経ち夏休みになったときです。サッカー部に所属していた僕は
練習のために夏休みでもしょっちゅう学校に来ていました。そんなある時、
練習を終えてシャワーを浴びた僕は暑さを逃れるために自分の教室に行きま
した。するとそこにA君がいたのです。夏休みの図工の宿題をやるために絵
の具を取りに来ていたらしいです。

彼は僕の姿を見るとまた虐められるのではないかと思い、一瞬びくっとした
様子でした。僕は冗談で「おう、久しぶりにオナニー見せてくれよ」と言うと
彼はなんと素直にいいよと応えると周囲を見渡しました。
窓の外では他のスポーツクラブの連中が声を上げて練習しています。ここで
はさすがにまずいと思ったのか、A君は「人がいないとこに行こうよ」と言
って僕を促しました。

「お前、本当にオナニーするのか?」僕が尋ねると「うん、いいよ」と応える
A君。僕ら二人は校舎の一番奥にあるトイレの個室に行きました。ここなら
誰も来ません。A君は早速ズボンとパンツを抜くとオナニーを始めました。
「1週間ぶりだよ、溜まってるよ」A君が言います。

いつ見ても立派なオチンコです。僕はA君の前にしゃがむようにして吸い込
まれるように覗き込みました。明らかに僕より一回りか、いや、こうして目
の前で見るとふた周りくらい大きく太く逞しいのがわかります。血管がはち
切れるように浮き上がっています。
「おい、A君、口でしゃぶらせろよ」僕はわざと威圧的に言いました。A君
は、え!?と驚いた様子で一瞬オナニーの手が止まりました。明らかに驚き
の表情です。僕は続けて高圧的に言いました「何だよ、嫌なのか!?」する
とA君の表情は驚きから怯える表情に変わりました。虐められっこというの
は不憫ですね。なにしろ威圧的に言われると恐怖心が先にたって条件反射的
に言いなりになるしか無いんですね。

僕は、有無を言わさず彼のオチンコを咥え始めました。初めての経験で僕も
頭に血が上った状態でしたが、ネットの動画で見たことのあるようにフェラ
チオをしました。僕は手で軽くしごいてみました。彼は一瞬ビクッとした感
じで腰を引きましたが、モノは一層キュッと硬くなるのが分かります。パン
パンに張っていてつやつやに光っています。何本か血管も浮き上がっていま
す。先端の切れ目には我慢汁が一滴出ています。

さすがに僕も心臓がドキドキしてきました。頭に血が上っています。喉に渇
きを覚えてきました。僕は一度ごくっと唾を飲むと、先端に舌を寄せ始めま
した。
しょっぱさが舌先を浸しました。しばらく舌先でチョロチョロを舐めた後亀
頭を舌でレロレロするように舐め回します。初めての経験です。つるつるし
た感じです。

そのままぱくりと口全体で咥えました。アダルトビデをでよく観るように口
を前後に動かしながら彼のカリを唇で擦ると彼はあ、と声を漏らしピクンと
反応します。DEEPスロートのように喉の深くまでぐっと咥え込んで喉奥で突
くようにフェラしてみます。
あ~、今度は快感のため息を漏らす彼。

僕は一度彼のモノを口から出すと唾液で濡れた竿を舌でネットリ舐めるとそ
のまま舌を袋に這わせ玉を口に含みながら下で転がすように舐めました。
彼の竿はパンパンに脹れあがり、袋はキュッと引き締まるように硬くなって
います。
「どうだ?」尋ねてみると「あぁ、気持ちいい~」との返事。彼は充分興奮
しているようで顔がかなり紅潮しているようです。

僕は彼のモノの先端の切れ目を指で広げると、舌先をその中に侵入させチロ
チロとくすぐるように舌を動かした。しょっぱい味がします。あ~・・声を
上げると彼は下半身を硬直させました。
僕はもう一度すっぽりと口に咥え、吸い上げるようにしながら口で激しくピ
ストンし始めました。とても硬いのですが、つるつるして美味しいと思いま
した。
あ、あ、・・彼は絶句しています。すごく効いているようで、僕の口の中で
微妙に腰を前後に動かし始めました。
「あのさ、腰を動かしたいよ・・」彼が声を絞り出すようにいうので僕はOK
しました。

彼はゆっくり腰を動かし始めました。僕の口の中で彼のモノが前後に動いて
います。僕はしっかり口を閉じ力いっぱい吸いあげます。彼は遠慮がちです
が自分のモノが僕の口の中で擦れる感覚をしっかり味わっているようです。
しかし、不慣れなせいかどうも二人のリズムが合わず、いまひとつぎこちな
い感じがします。

「このまま口の中に出すだろ?」僕が尋ねると彼は「うん、いいの?」と言
うと彼は両手で僕の頭を押さえて腰を前後に動かし始めました。

彼は慣れていない差成果、ぎこちなく腰を動かしています。僕は口をきつく
すぼめ、彼のものを吸うように咥え、出来るだけカリを擦るようにしまし
た。同じ男としてツボを知っているのでこうしてあげたのです。

あぁ・・あぁ・・彼は呻き声を上げながら僕の中で擦り続けています。彼の
モノが僕の口の中で密着しながら動いています。「あぁ、気持ちいい、本当
に行っちゃうよ?」悶えるような声で彼。僕が頷くと彼のモノは徐々に動き
が早くなってきました。僕の中で激しく擦れています。はぁ、はぁ、彼は息
が荒くなってきました。僕は両手で彼のお尻を引き寄せました。

あ~・・彼は呻くと股間にギュッと力を入れたのが両手に伝わります。彼の
下半身が強張るのを感じて、「あ、そろそろ来るな・・」僕は察しました。
う~という呻り声とともに彼のモノがひときは僕の喉の奥までぐぐっと入り
込んできました。僕の頭を抑える彼の両手に力が入ります。ピストンが一層
早くなりました。口の中で激しく擦れています。彼の下半身に力が入るのが
分かります。僕の口の中でピストンのピッチが一瞬乱れるとうっ!彼は声を
上げました。

と、その瞬間僕の口の中で、どくっ・・どくっ・・という衝撃が走りまし
た。あ~・・彼は深いため息をつくと股間の緊張が一気に緩みます。僕の口
の中は暖かくて苦いザーメンで満たされていきます。つ~んというすえた臭
いが僕の鼻腔を抜けていきます。彼は僕の口の中で固まっています。僕は、
濃密なザーメンと彼のモノを口の中でじっと味わいました。そのまま彼のモ
ノを少ししゃぶると、「あ~、いっちゃった・・」と言いながら余韻を味わ
っているようです。暫くすると彼は抜き取りました。

僕の口からザーメンがどろっとこぼれ出し、床にべっとりと落ちました。唾
液と混じった彼のザーメンは真っ白で濃厚な感じがします。彼を見上げると
彼の顔は赤く火照っていて息の荒さが残っています。「随分沢山出したな」
僕が言うと彼ははにかみました。

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この後も延々と続くのですが、それはまた追って投稿させていただきます。

 
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2
投稿者:ホモ
2009/07/12 01:44:52    (0dYZYfRY)
最高感激興奮しました
ありかとうございます
がまん出来ずに、しごいて射精してしまいました
書き方じょうずですね
いじめじゃ無く成って良かったです
また書いて下さい
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