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2009/07/11 16:33:44
(qaumSPaq)
生意気な上司 植田課長を我らの奴隷とするため ある計画をたてました
会社の飲み会で二次会の後 私のマンションで飲み直す と言うことで 植田課長始め数人でビールを飲み 課長のグラスに一服盛って 爆睡状態にし 課長は寝かせ 後の連中は先に帰ってもらいました
私はセフレのシンジを呼び出しました シンジが来るまでに 課長の服を脱がせ 手足を縛り 準備万端整えてました 課長はまだ爆睡状態です
課長のちんこは力無く縮こまったまま 私がフェラすると ムクムクと大きくなってきた 尻の穴にローションを塗り 穴の中にも注入し おそらく初めてだろう尻穴に私のチンポを挿入した 激痛があったのだろう 課長は目を醒まし コチラを睨んだ 手足をばたつかせてる 手足は縛りあげられていて自由が利かない まだ自分が置かれた状況が分からないらしい 何かわめいて抵抗するのだか 私に組み伏せられ 尻穴にはチンポを挿入され ゆっくりと抽出されている 私は課長の尻穴の締まりを楽しみ 腸の壁がカリに引っ掛かる感触を味わった やかてシンジが到着した
シンジは裸になると 課長の口へ勃起したものをねじこんだ
そろそろ限界が近づいてきた 私はピストンを速めると 課長は察したのか 止めてくれ 中には出さないでくれ と懇願した 私は無視し尻穴の奥深く射精した
シンジに抱かれる課長がいた シンジの勃起の大きさは そんなに太くはないが とにかく長かった カリも異常に張っている そして上向きに反り返っていた 課長の脚の間に割って入ると正常位でゆっくり尻穴に挿入した 時間をかけ根本まで完全に入れ ゆっくり抽出しだした
シンジの勃起の反り返りで カリの部分が前立腺を刺激し 一度味わうと病み付きになってしまう程の逸物で 抽出を繰り返してるうちに 自らのチンポも勃起させ 媚声をあげだした
ピストンが速くなり 尻穴から勃起を抜くと 課長の口へ射精した
一部始終を撮影し それをネタに課長を呼び出しては エム奴隷として奉仕させている