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2009/07/11 07:46:21
(YpVKVYen)
彼女と居酒屋で飲んでいた時、隣のテーブルに会いたくなかった嫌な奴が男3
人でやってきた。怜二、俺の前の職場の後輩。3年前俺は怜二に犯されホモの
味を教え込まれた。約1年位俺は怜二の奴隷として調教された。その会社が倒
産して別れることになった。怜二はにこやかに挨拶してきて携帯とアドレスを
交換してしまった。その翌日怜二から連絡があって会うことになった。気持ち
は嫌でも身体は別だった。しかも怜二は俺の秘密の写真をたっぷり持ってい
た。俺はその夜ホテルで以前のように怜二に玩具にされていた。縄で縛られ怜
二のちんぽをおしゃぶりしていた。蘇るマゾの快感、男の味。浣腸をされてし
ゃぶる怜二の勃起ちんぽの味。俺は昔のように排泄を怜二に見られながらアナ
ルに怜二のちんぽの挿入を懇願していた。怜二に開発された俺の性感帯。怜二
は俺の弱点を知り抜いていた。彼女とのセックスでは味わえない禁断の快感に
俺はのた打ち回り喜悦の声をあげて悶え、何度も射精した。縄を解かれ怜二に
組み敷かれ交わした濃厚なディープキスに酔いしれる。気持ちとは裏腹にアナ
ルを怜二のデカマラで犯されると、自分から昔怜二に教えられたセリフを連呼
しながら(もっと、もっと犯して、クリも虐めて、これからも怜二さんの女に
して)とおねだりしてしまった。一度ちんぽの味を知ってしまったアナルと口
はこの快感が忘れられない。俺は怜二には逆らえない。