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2009/07/07 21:22:20
(b3djm7km)
すると オジサンは立ち上がり、玄関の方に行き、鍵を掛け戻ってくると、部屋のカーテンを閉めました。この時、直感的に、何かされると悟りました。案の定、僕の隣に再び腰を下ろすと、僕の頭を撫でたり、足を触ったり、もう蛇に睨まれたカエルです。怖く成って目を閉じて居ると、僕を横に寝かせ、上の服から順番に脱がせに掛かりました。抵抗出来ず、為すがままに、パンツ一枚にされてしまい、オジサンの手が敏感な所にくるとゆっくりと上下に動きだしました。 しかし、まだ子供と云えど 中学生です。少なからず性には反応してしまい、パンツはテントを張って居ました。そして、きついからと、言いながら パンツを、下ろしに掛かりました。 一応抵抗しましたが、力ではかないません。全裸の状態にされてしまい、うっすら生えてきた毛を触りながら、気持ちよくして上げると言われ、そのまま、手で扱かれ、あっという間に発射してしまいました。その後は丁寧にティッシュで拭いてくれ、いつでも来なさいと言われ、帰り際におこずかいまでもらいました。 それからハマってしまい、オジサンに触ってもらう快感を体が覚えてしまい、卒業するまで、結構通い続けました。その間にはちょくちょくとエロ本を買って貰っており、それなりに楽しめた中学性活でした。その後も関係は続い居ておりました。高校には行かず働いており、初めての給料を貰ったその日に、ビールと、 つまみを買って行くと、いつものように世間話をしながら、僕はジュースをのみながら話相手をしておりました。いつもなら この辺りから体を触ってくるのですが、今日は全然その気が無いのか、僕は自分でカーテンを閉めると、オジサンが何で閉めるんだと、怒った口調で言って来ました、僕は訳が分からず、いつも閉めて居るやん!と言うと、たまにはオジサンのも気持ちよくして欲しいと言われ、ビックリしてしまいました。まあ、今まで散々お世話に成ったからイヤとは言えずに、良いよと行ったのが、どっぷりと堕ちる始まりでした。 オジサンに横に寝てもらいズボンを脱がすと、ビキニタイプを履いており、肉棒は立っていないけど、ハッキリ形が浮き出ており、暫く眺めていると、ビキニの上から扱いてくれと言われ、言われた通りにやっていると 次第に大きく成ってビキニを下ろしてくれと言われ、直接見るオジサンの肉棒、 僕の何倍も有り黒光して惚れ惚れしてしまいました。続く