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専門学生時代の事②

投稿者:一咲
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2009/07/16 05:37:44 (gIUMAdLA)
しかし彼はボクの腰と身体をガッチリと掴み離さずボクのおしりの穴にアレを打ち付けて来ます。
「いっ痛い!裂けるよ!」
彼に言いましたがボクの下で彼は恍惚の表情を浮かべていました。
ボクはおしりの穴に出し入れされる痛さと内蔵が口から飛び出るような感覚に耐えていました。しかし時間が経過するに従い痛みが楽になり始めた頃に下腹部から睾丸に掛け今まで経験した事のない不思議な感覚がおこり初めました。ボクのアレは下を向いたままでしたが透明な液がとめどなく溢れてきたのです。
彼はそれを見逃さずボクの両の乳首を指ではじいたり挟みながらクリクリと愛撫しました。彼はボクに「一咲ちゃんの出るとこ見たい!」と言い左手で睾丸を揉み右手でアレをしごき始めました。
完全に勃起しないままにボクはこの背徳とも思える行為に興奮しつつ「うわごとのように嫌!いきたく無い、いきたく無い!」と言いながら無理やり射精させられました。
彼もボクの姿に興奮してかおしりの穴にアレを奥深く打ち付け射精しました。
彼とはこの一件以来お互い顔を合わしても気難しくなりそのまま卒業となりました。男性との経験はこの一度きりとなりましたがボクは数ヶ月の間女性と性交しょうとしてもボクのアレは一向に上を向く事が有りませんでした。
そして何故かふとした瞬間に思い出す事があるのです。
あの時の得もいえぬ背徳の快感を身体が記憶しているからなのでしょうか?
 
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