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2009/07/25 22:56:22
(Z98L3lyO)
僕のおしりに直接、たけし君の鼻が当たっています。
クンクンしていたたけし君は、いきなり僕のおしりの穴をぺろりと舐めまし
た。僕は思わず、『うっ』と声を上げてしまいました。
しかし、たけし君はかまわず、僕を仰向けにさせると、今度は
おちんちんを匂いはじめ、また舌でぺろりと舐めました。
僕はたまらずに『きゃっ』と言ってしまいました。
そしたらたけし君は目隠しを外して、僕にズボンをはかせて
『声出しちゃダメじゃん。今度は罰として声出した方が負けっていう遊びす
るからな』と少し怒ったように言いました。
僕は家に帰った後、お尻の穴とおちんちんに残る舐められた感触を
繰り返し思い出していました。