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2009/07/25 13:23:40
(PniOEnwo)
小学生のとき、仲良しグループ4人でいつも遊んでいました。
優しいあつし君、勉強のできる秀一君、運動が得意で体格のいいたけし君と
僕です。
ある時、公園で遊んでいると、野良犬か飼い犬かはわかりませんが
犬が別の犬のおしりを匂っていました。
それを見て、秀一君が『犬って嗅覚が人間の400倍あるんだよ。
だから、匂いで誰かがわかるらしいよ。』って言いました。
それを聞いてたけしくんが『この中で一番鼻のいい奴を決めよう』って
言いだしました。
たけし君の家に行き、一人が目隠しをして、匂いで誰かを当てるという遊び
をし始めました。
みんな半ズボンでしたが、服はそのままで一人がベッドに寝て
それを目隠ししている者が誰か当てるというものでした。
最初に僕が目隠ししました。
ベッドの上の人間を臭い始めました。うつぶせのようでした。
鼻がおしりの谷間に当たったときに『うっ』いう声がして
それがあつし君だとわかりました。
僕はあつし君が好きだったので、そのおしりをにおっていることに
軽く興奮しました。
わざと『誰か、わからないなあ』などと言って、なるべく長くクンクンしま
した。
そのうち、たけし君が、『時間切れだよ』って言って、目隠しを外しまし
た。
次に、たけし君が目隠しをしました。
で、僕がベッドの上にうつぶせになりました。
たけし君は、僕の背中から首筋、腕などを匂った後、おしりを匂いはじめま
した。
下の階で、たけし君のお母さんが、おやつとジュースを持っていくように
たけしくんを呼んでいました。
たけし君は、『手のあいてる2人で取りに行って』と言ったので、2人は部
屋から出て行きました。
その瞬間、たけし君は、『ズボンの上からじゃ、誰かわからないなあ』と言
って、僕の半ズボンとパンツを引き降ろして、直接おしりを匂いはじめまし
た。
声は絶対に出さないルールだったので僕は必至で我慢しました。