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研修で・・・

投稿者:あきさん
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2009/07/24 14:20:05 (bzyxSVW2)
先週の出来事だが、会社の研修で各営業所から2名選ばれ東京へ行った時の
ことだ。
私にとっては物凄く嬉しい出来事があった。

研修は3泊4日の予定で、私は同じ営業所の相沢と一緒に行った。
部屋は同じ営業所の者がツインの相部屋で割り振られてた。

相沢は31歳で身長も高く180ちょいで、ガッチリしてる。
私は、39歳で167の70kgのちょっとぽっちゃりしている。

相沢はノンケで、お互い独身だし、いつもは同じ部署で仕事をしていて、気
の方は合い、よく飲みにもいく。まあ、いわゆる普通のよくあるサラリーマ
ンの関係だ。

しかし、私は何時からか相沢に興味を持つようになっていた。
私はゲイで現在特定の人はいないが、たまに快楽だけを貪る相手ぐらいはい
る。
でも、最近は相沢だけが気になるようになっていた。

相沢は顔は少しイモっぽく、お世辞にもあまり女性からモてるような感じで
はないが、酔った時に見せる年上の人間を慕う顔は妙に可愛く、ネクタイを
解きシャツのボタンを3つほど外した部分から見える胸板はとても分厚く、
すぐにでも飛び込みたい気分にさせてくれる。
その胸板を見た後は、正直寂しく一人で慰めている。

そんな相沢と2人で研修に行くのですからもう嬉しくてたまないが、
当然自然に接するしかなく、私を慰めてくれる様な相沢の股間でも拝めれば
いいか!ってぐらいで部屋に入った。

部屋に入って、二人は荷物を置き、食事に出掛けた。
食事が終わり、何となく知らない場所で飲むのもダルかったので部屋に帰っ
て飲もうということになった。
買ってきたビールを冷蔵庫に入れると相沢が、「あきさん先にシャワー浴び
ますね」と言って服を脱ぎ始めた。
「ああ、先に入れよ。」私は相沢の服を脱いでいる姿をドキドキしながら見
つめていた。
「じゃお先です」相沢はお構い無しにバスタオルだけを巻いて浴室に
入った。その時、チラッと見えた相沢の股間には猛々しい太いシンボルが
ぶら下がってた。
私は、いきなりの幸運に正常心を失っていた。
これではいけないと思い、ビールを一気に飲んで気を落ち着けようとした。

少し時間が経ち、相沢が浴室から出てきた。「あれーっ?あきさんもう飲ん
でるんですか? 僕出ましたんで続けてどうぞ」
そう言ってくれる相沢はボクサーパンツ一丁で、まだ拭ききれていない滴を
バスタオルで拭いていた。その股間には先ほど見たシンボルがクッキリと形
を現していた。

「わかった、すぐ入るよ。」そう言って私も服を脱ぎ、少し興奮気味に浴室
へと入った。
浴室に入ると、少し冷たいぐらいにシャワーを調節し、頭から水をかけた。
下半身は恥ずかしいぐらい硬くなっていて、このまま一人で慰めてから出よ
うかとも考えたが、ちょっとこういったシュチエーションを楽しめたらと思
い体を洗い、興奮が収まった感じのところで浴室から出た。
まだこの時は期待というより妄想が私の心の大半を占めていた。

「あきさん、ビールどうぞ!」相沢がよく冷えたビールを差し出して
くれた。相沢はもう浴衣に着替えていて、さっきまでの物凄い興奮をした
格好ではなかった。だが、いつも気になる分厚い胸板はよく見えていた。
「ありがとう」私は、下着は身に着けず浴衣だけを羽織ってビールを手に取
った。
それから今までの興奮も落ち着き、2時間ぐらいだろうか、いつものように
いつもの相沢と私がいつもの下らない話をしながら飲んでいた。

すると相沢が「あきさん、僕は女性からは全く興味の無い男なんで
しょうか?」「どうしたんだ?急に?」
何かいつもと違う顔をした相沢が気になった。
「実は今まで付き合ったこと無いんですよ」「へーそうなんだ」
「何か野暮ったいとか言われて結構深刻なんですけどね」
「いやーまだ若いんだし、大丈夫じゃないの?」
「しかもまだ童貞なんですよ!」
「へっ?風俗も無しか?」
「あきさんバカにしてるでしょ?」相沢が少し本気で怒った。
「いやっそうじゃないけど、何か気になるのか?」
「いやー飲みすぎると妙にしてみたくなるんですよ。」
「体力有り余ってそうだもんあー。一人じゃ物足んないのか?」
「そうじゃなくて、人同士の温もりの気持ち良さって言うか…簡単に言えば
AVみたいなことなんですけどね。でも、画面では見たことあるけど、経験
がないからどんな感じかもわからないのがもどかしくて・・・」
私は、相沢の何とも言えない恥ずかしげな表情に先ほどの興奮が戻ってきて
しまった。少し相沢を口説いてみたくなった。
「咥えられたりとか、入れたいってことか?」
「そうゆう事も含めて全般ですね!」
「抱き合ったりとかも含めてか?」
「そうなんですけど、その感じっていうか感覚がわからないんですよ」
「じゃあ、俺が相手になってやろうか?」
「えっ!」相沢がかなり驚いている。
「俺もかなり酔ってるし、照明消して布団の中で咥えられたりとかしたら女
にしてもらってるのと変わらないんじゃないか?」
「あきさん冗談言わないでくださいよ!男同士ですよ!」
予定通りの回答が、更に私を興奮させてくれた。もういけるとこまで口説い
てみよう。全て酔ったせいにして・・・
「じゃあ、俺のケツ触ってみろよ!どうせお互い酔ってるんだから遊び半分
で楽しんだらいいんじゃないか?」
私は浴衣の裾を上げてぽっちゃりとしたケツを左右に振りながら相沢の前に
出した。
相沢はゆっくりと手を伸ばし私のケツを触り「…何かいい感じです」と呟い

私は妄想から現実になった!という喜びが沸いてきた。
相沢も興奮したのかだんだんと大胆に触り始めてきた。ケツだけじゃなく筋
の裏や太もも…息遣いも荒くなってきた。
「あきさん…さっきのしゃぶってやるって言うの本当にしてくれますか?」
「うん…。」私は浴衣の帯を解いた。
「相沢…ベットに行くか?俺も恥ずかしいから布団被ってするから」
私は全てを見せたいのに嘘を言いながら物語を作ろうとしていた。素面に戻
ってから相沢に嫌われたくないから…全ては酔った上での出来事にしたかっ
た。
「あきさん…行きましょう…」
相沢は全てを脱ぎ裸になった。
私は改めてその逞しい体と逞しいシンボルに惚れ惚れした。
私はベットに入って布団を頭から被った。そして隣に相沢が入ってきた。
「あきさん、全部見せてくださいよ。」
私は布団を剥いで相沢に全てを見せた。もう興奮で我を忘れてしまっている
男が2人ベットで抱き合っていた。
相沢は無我夢中で私の体にしゃぶりついてくる。知ってか知らずか相沢は私
の弱い部分である乳首を吸い付きながら摘みあげる。私はその相沢の愛撫に
感じてしまい体をくねらせて答える。
「相沢…今日は俺、女になってもいいかな?」
「お願いします!僕も凄い興奮してきてたまらないです!」
もう、相沢の手と舌の動きは止まらない。私の体の隅から隅までを侵す。
私は相沢の太いシンボルにむしゃぶりつき舌の先で筋の細かいところまでを
嘗め回している。そして相沢も私のシンボルを強く握り締める。
「相沢…好きだよ…」
もう、ドサクサに紛れて私の本音が口から出てくる。
「あきさん…冗談抜きでこういった関係続けられない?すげぇいいよ!!」
私は相沢のモノを口いっぱいに咥えながら首を縦に振った。
いつもなら私の中では1時間とかで終わる行為が延々と続いている。
こんな凄い快感や高揚感は私も初めてだ。とにかく相沢のモノを口から話し
たくない一心で相沢の下半身にしがみついてる。
「あきさん…もう駄目です!イキそうです!!!」
次の瞬間、相沢の男汁が私の口の中に広がった。私もハァハァ言いながらそ
れを一滴も残さず吸い尽くし飲み込んだ。
そして、私も相沢の手の中で果てていた…
この後も相沢は若く逞しいその体で私を求めて来る。
その有り余る体力と性欲には体の火照りが収まらない。
相沢は私の体の全てをもう知っている。相沢は私の中で果てることを知って
いる。私の体はもう相沢無しでは生きてゆけない。
もう特別な感情に支配されてしまい、貫かれるときも涙を流しながらその快
感に酔いしれている。
相沢無しでは生きてゆけない…
 
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3
投稿者:ナツオ
2009/07/25 04:03:52    (7pXeLfsC)
長すぎ。 わかるけどうざいよ。
2
投稿者:晃生 ◆C1JH30EVSU
2009/07/24 16:53:18    (UqiQ.Svu)
未経験の独身25歳の童貞のです!
先輩方の仲間入りが、出来たらいいですね?僕はリバですから!

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