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2009/07/24 12:14:54
(MuCfIhvG)
彼の顔は、目がトローンってなってきた、宙を見る感じ。口は半開きで唇は唾液で赤く光ってる。 ぼくは彼の長くて太い張りと艶と弾力のあるマラが大好きなんだ。彼は色白で目がくっきり二重で鼻筋もすらっとしてハーフぽい感じ。一見クールで真面目。 エリートサラリーマンなんだけど、その本性は超変態野郎なんだ。そのギャップがいい。
彼のフトマラをぼくの右手で優しく包んで、ぼくの左手は彼の白い体の敏感な部分を少しずつ刺激してくんだ。ぼくの右手はすぐにヌルヌルになってグチュ グチュって音がしだす。 ぼくの指全体に彼のヌルヌルの透明な液体がまとわりついて くる。ほら こんなにヌルヌルになって淫乱ヤローだ。っていうと彼は はい ぼくは変態淫乱ヤローですローションなくてもすぐチンポがヌルヌルになる変態淫乱淫乱チンポヤローです。っていいはじめる。彼は あーあーもっともっといっぱいいっぱいしごいてくださいぁーいって懇願してくる。そして すっぱだかで 腰を振り始める。びゅーんって前に突き出た赤黒く膨らんだマラがぼくの右手の中でジュボ ジュボっ卑猥な音をだしはじめる