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2009/06/10 13:32:32
(usLPI/Rq)
俺は.17歳の時、半年だけ悪さをして、少年院に入ってた。そこで同室のユタカっていゅうヤツとツレになった、そいつは俺みたいなヤツと違って、勉強も出来るし、なんていゅうか、毛並み・育ちがいいヤツだった。
同室のヤツから、パシリぽくされていた。顔はかわいいタイプ、身体は小柄でしたが、チンポだけはデカいヤツでした。
ある晩 消灯後、ユタカの「ヤメテ、ヤメテ下さい、できません」って声で目がさめた。俺はまた 同室のヤツがからかってんだと思った。その時 俺とユタカを含めて四人が同室だった。そしてユタカの方を見ると、サトシとタイキってヤツが、ユタカを裸にしょうとしてた、俺は関わりもちたくねぇと思い、寝た振りをしてた。でも なんとなく、俺のチンボが硬くなっていた。二人はなんとなく気配的に、ユタカを全裸にしたらしかった。てっきりふざけてるんだと思った。すると「びちゃびちゃ」としゃぶる音がしてきた、そして小さな声で「あ~あ」とよがる声がした。
そっ~とと覗いてみたら、3人が全裸で絡んでいた、タイキはユタカの口にチンボをしゃぶらせ、サトシは、ユタカのチンボをしゃぶっていた。
俺はその光景にびっくりしたよ。噂ではあるって聞いたけどマジって~。
俺はたまらず「おめぇら~ホモってんじゃねぇ」って言ったら、ユタカはびっくりして、サトシのチンボを口から放した。
「オメエも入れよ、どうせ溜まってんだろ、中いる時、どうせ女いねんだし」、こいよ、やろうぜ。って思わずその誘惑に勝てず側に寄った。そしたらタイキが俺に寄って、股間を触って、デカイじゃん、気持ちよくさしたるといって、ズボンと下着を脱がし、フェラしはじめた。なんとなく、深い快感が亀頭に、キンタマのタマにチクチク感じる快感、たまらない。キモい気持ちもあるけど、俺はたまらず、タイキを押し倒し、女みたいに、乳首を舐めてやり、チンボをしごいたりした。
サトシたちも俺らが、やりはじめると、サトシはユタカのケツにつばを塗りはじめた。ユタカは「それだけはイヤだからと拒みながらも、サトシにチンボをしゃぶられたりすると、抵抗を止めた。サトシは自分のチンボをユタカにしっかりしゃぶらせると、ユタカのケツに一撃で挿入させようとした、「痛い」と声がした、するとまた ケツに一撃挿入、激しいビストン運動、「あ~痛い」って必死に声をこらえて耐えてるユタカを見て、男なのに、感じました。俺もユタカを抱きたくなった。するといつもと違う快感がチンボに伝わり、なんていゅうか出すのを惜しむ快感がチンボに伝わり腰を振って、チンボをよからせる俺、思わず、よしゃなく、「たまんねぇって言って、タイキの口マンにすげぇ濃い精子を出した。タイキは焦ったのか、「えっ」と吐いた。「おまぇ 出す時はいえよ、妊娠しちゃうぜ」って、ごめん ごめん」。じゃ 俺もイカシテくれよって。俺にしゃぶらせた。サトシとユタカは相変わらずやってた。するとユタカがいれらたまんま、精子を射精、飛ばした。びっくり、あごまでとばした。その後 すぐ、サトシはユタカの中に出したらしく、二人は「は~は」と疲れて、二人全裸で寝てた。タイキは最後に残ってた。イキタそうにしたけど、俺も出して醒めたし、フェラもイヤだったので休憩ってやめた。タイキはたまらずユタカに言って口に入れさし手でシゴキながらユタカにしゃぶらせた、ユタカは抵抗せずされるがまんまに、口に出されたみたいだった。みんなタオルで汚れを拭き取り寝た。それ以来 数ヶ月にわたって、やり合った。だから欲求不満にはならなかった。その後、みんなバラバラになって消息はわからないが、今でも、ユタカだけっはセクフレでいる。ユタカは今売り専をしている。あの時以上に男をイカステクニックシャンになって