1
2009/06/09 16:03:46
(EPIDYueJ)
四つん這いにされ、尻を大きく割られアナルを舐められる。
トモのいやらしい舌が僕のアナルとアナル周辺を責め尽くす。
延々と続けられるアナル舐め。
唾液でぬるぬるにされ、熱く火照ったアナルを舌先で抜き差しされる。
アナルを責められる前に散々ちんぽと亀頭を痺れるまで扱かれ僕は
何度も射精させられる。萎えたままでも射精感が襲う。
「もう、許して」と年下のトモに懇願する僕。
尻たぶを鷲掴みにされアナルを大きく広げられる。
尻たぶを揉みながら僕のアナルを味わい尽くすトモ。
もうすぐトモの特大のちんぽで串刺しにされるのかと思うと
あの強烈な快感を身体が思い出してしまう。
「もう、だめ、入れて、ちんぽで犯して、お願いだから」
僕は涎を垂らしながら狂ったように叫んでしまう。
挿入前のいつもの儀式。
トモのデカマラをトモが射精するまで口で奉仕する。
何度舐めてもたまらない味のトモのデカマラ。
トモの濃厚な精液が口中に広がる。
トモのちんぽは射精しても萎えない。
そのまま連続でアナルを犯される。
精力絶倫のトモ。また明け方までクタクタになるまで犯される。
僕はトモのちんぽから離れられない。