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2009/06/23 19:58:29
(MnAs2xMt)
『先輩にだけ…本当のこと話します…実は』と、自分が女装子だと打ち明けて来ました。
そして…入社以来、私に好意を持っていたと。
何がなんだか、訳が分からなくなりました。
(無断欠勤と何が関係あるんだ?明日の会議など様々なことが脳裏に浮かんでいました)
そんな私に向かって『ごめんなさい。ごめんなさい』と何度も謝る○○。『あ、いや…別にいいよ。うん…そうか、明日からちゃんと来いよ』
と伝え帰り支度をし、玄関に向かい靴を履いていると、後ろから○○が抱きつき『好き…』と。私は、○○の手を振りほどき走って玄関を出ました。
しばらく行くと公園があり、少し落ち着こうとベンチに腰を下ろしました。
○○に、悪かったな…あんな帰り方なかったなと思い、意を決して再度○○宅へ。
○○と色々と話しました。(省略)
○○が可愛く思え、妻子があるから絶対秘密と言うことで、○○を抱きました。
○○のベッドに行き、○○を下着姿にし、恥ずかしそうにする○○に無性にエロさを感じました。
『ねぇ、先輩。○○じゃなくって弘子っ呼んで下さい』
『弘子?なにこの名前?』
『私が、女の子の時に使う名前です』
『あぁ、そうなの?』
同性とのSEXなんて、考えたこともなかった。私が弘子の主導で、2回も逝きました。
今では、私主導で弘子に首輪をつけ私の性奴として週3回はセックスを楽しんでいます。
(詳しくはまた書きます。中途半端ですいません。)