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僕がデカチン奴隷になりたい訳

投稿者:ひろ ◆mFXXbIhKBQ
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2009/06/22 22:59:34 (fuUQB1I4)
僕がデカチン様の性処理奴隷願望を持つようになったきっかけです。
最初少し板違いぽいかもですが、お許しください。

ナンネの違う版で知り合ったM女の子がいました。
こんな子が?っと思うくらい純情そうでかわいい子でした。

僕はその子が、他の男性の性処理をしているところが見たくて、単独男性を
募集しました。

何人か候補のうち、かなりSという、一人と会うことに決めました。

もちろん僕も初めてでしたが、Sとしてふるまい、M女のAが怖がるのをあおっ
ていじめていました(当初Aは少し嫌がっていました。)

当時僕は28歳で、Aは20歳、選んだ男性は24歳のかなりいけてる男性で
した。

先に僕があい、Aを迎えに行き、3人でホテルに向かいました。
その間も礼儀正しく、いい雰囲気で事が進みました。

ホテルに着くと、僕は椅子にすわり、見ているので、好きにしていい旨を伝
えると、その男性(Hさん)はそれではといい、鞄の中から道具を出し始めま
した。

見かけのさわやかさと、本格的な道具の数のギャップに少しびっくりいたし
ました。

HさんはAを縄で縛り出しました。
素人の僕もAもびっくりするくらい、上手にきれいに・・。

そして、縛られ、床に膝をついているAに、ごあいさつがてらに、フェラのテ
クを見せてみろといい、パンツで仁王立ちしていました。

縛られたAは口を使って必死にパンツをおろし、Hさんの物が僕の目にも入っ
てきました。

正直な感想は・・でかい!でした。
まだ半立ちでしたが、明らかに僕のものよりもおおきい物でした。

Aの目も驚きが隠せないでいました。
Hさんを見ると、残忍そうに見下し、ニヤけているのがわかりました。

一生懸命フェラするA。
ムクムク大きくなったそれは、AVで見るような、太く、たくましく、カリの
大きな男性器でした。

イマラチオされ、涙目になり、吐きそうになるA。
そのあとHさんはAに目隠しをし、椅子にM字開脚で縛り、電マで狂い死ぬまで
責めると宣言しました。

Aがクリが弱いということは、先に伝えてありました。

かなりの長時間、電マで責め、ろうそくを垂らし、Aはみたことないくらい奇
声に近いくらい声を出し、本当に狂うんじゃないかと思うくらいでした。

たぶん、放心状態で、何が何かわからなくなっていたと思います。
涎を垂らし、僕にはできなかった潮まで吹いていました。

ヒロさんもどうですか?僕は煙草タイムはいるんでっと言われ、僕は思わ
ず、年下なのを忘れ、はい、させてください。と敬意をこめていっていまし
た。

椅子の前にかがみ、電マで僕が責めつづけていたとき、横にたっていたHさん
のチンポが目に入りました。

ギンギンのままで、さっきよりまじかだったので、さらに大きくみえまし
た。

気になってチラチラ見てしまう僕。
責めで気が狂っているA。

僕の目線をきっとHさんは感じたんだとおもいます。

2本目のたばこを吸いながら僕のそばによってきました。

なぜかドキドキしていたので大げさな記憶かもしれませんが、本当に目と鼻
の先程度の距離に Hさんのおおきなチンポがありました。

位置関係は僕の顔の高さに、Hさんのチンポ・・。

ふと見上げると、Hさんの顔がニヤけている気がしました。

僕は動揺しましたが悟られないように、Aのあそこを見て、責め続けました。
そうすると、頭の横のあたりをちょんちょんと、Hさんはちんぽでつつきま
す。

あとで聞きましたが、Hさんも男性は初めてだったけど、僕の動揺が見えて、
無性に男すらも支配してみたい衝動に駆られたそうです。

どうせ一回きりっていうことで、ダメもとでそういう行動をしたそうです。

話は戻り、つつかれて、振り向くともちろん大きなペニスがあります。

もう一度見上げると、さらに見下したように僕をみて、僕の口の前に、チン
ポを、2,3回ちょんちょんと、突き出し、言葉はなかったのですが、咥え
ろって命令している気がしました。

その時の僕の気持ちがわからないのですが、僕は口を開けるか閉めるかを繰
り返し、咥えるか、どうか、躊躇していました。

完全に勝ち誇った感じのHさんは、さらに大きく腰を前に出し、僕の頭を抑
え、僕もなぜか逆らえない感じになり、おおきなチンポを咥えてしまいまし
た。
咥えた瞬間、我慢汁だと思いますが、口の中に広がり、もう一度見上げる
と、完全にSの顔で、少し小馬鹿にしたように僕をHさんは見ながら、腰を動
かしてきました。

僕はAにばれないか不安になり、音をたてないように、でも、咥え続けていま
した。

時間はそんなに長くないはずだけど、ドキドキしたあの気持は、今までにな
い感じでした。

Aを撮影していたデジカメで、勿論写真撮られましたが、カメラを向けられて
も、咥えてづけていました。

その後はまたHさんがAを責め、僕が見ている前で、Aのマンコを犯し、いろい
ろしていましたが、あまり覚えていないままプレイは終わりました。

Aは最後まで放心状態で、何も気がついていませんでした。

そして普通にHさんとその日は別れたのです。

続きはまたコメントにかきます。

 
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9
投稿者:(無名)
2009/06/25 02:42:50    (TS/E7GIN)
続きお願いします
8
2009/06/24 19:56:43    (YceC5XM1)
四つん這いで、寝室に行くと、そこにはAがいたのです。そして僕は、Aの前でH様のデカチンで調教受けたのでした…なんてね
7
投稿者:ひろ ◆mFXXbIhKBQ
2009/06/24 10:24:37    (57/npxTD)
僕がデカチン奴隷になりたい訳(3)

Hさんと待ち合わせをしていた場所に向かい、合流しました。
直前まで行くかやめるか、たかがサイトでの知り合いに、従うことなんてな
いやん、とかいろいろ考えながら、結局会ってしまいました。

Hさんは  こんちわー、よろしくお願いしますね、って本当に明るく車に乗
ってきました。

僕が黙っていると、道案内して、マンションに案内されました。
Hさんの家でした。

僕は、家に入ったらいろんな人がいるのでは?とか想像し、ビビっていまし
たが。

どうぞって普通に案内され、誰もいなく、少しほっとしたのをおぼえていま
す。

リビングに入り、相変わらずの礼儀正しさで、男にしゃぶられたの初めてっ
てことや、Aをやはり専属の性処理奴隷に使わせてくれないかなど、普通な調
子で話をしました。

それは本当に大事な子なので無理です、一緒にいるとき楽しみませんか?と
再度いいましたが、いつでも抜きたいときに抜ける道具がいいからと言われ
ました。

それと、写真を見せて頂き、情けなくHさんの巨ちんを咥えている姿を見せら
れ、Aの前で、する?とか意地悪な会話が少しつづ出始めました。

男にさせるのも、優越感があり、なんかゾクゾクしたから、ヒロがしてくれ
るならいいよっと言われました(このあたりから呼び捨て)

黙っていると、むくっと立ち、僕の顔の前に股間が近づいてきました。

あの日の状況が頭の中を駆け巡り、急にドキドキし始めました。

ジーパンの中で大きくなっているチンポの形がはっきりわかりました。

また、僕が見上げると、今日はAがいないので、声を出して、 自分で出して
しゃぶってや    と言われました。かなりSの顔になっておられました。

また僕は自分がどう考えているかわからないままに、ズボンのベルトを外
し、ボタンを外し、ファスナーをおろし、パンツを出していました。

どうするか悩みながらなので、すごく躊躇したゆっくりとして行動でした。

何度か上を見ると、仁王立ちのHさんは、その間、無言で見下ろしていまし
た。

パンツにはちきれんばかりのチンポを見て止まっている僕に、Hさんは、
はよ、パンツおろしてしゃぶってくれや

とおっしゃいました。
その言葉に体が反応してしまい、パンツをおろしました。

やはり大きい!しかもギンギンに勃起し、カリも大きく、そして、なんとも
言えないッーンとした匂いが感じられました。

みあげると、Hさんは無言で、顎をクイっとし、舐めるのを促しました。

胸がぎゅーとなって、僕は震えるように舌でチンポの先をぺろりと一舐めし
ました。
そして、もう一度見上げると、また、顎で命令されました。

もう一度ぺろぺろと舌を這わしていると、いきなり髪の毛をつかまれ、グイ
ッと強引にチンポを口に突っ込まれました。

口の中にまた我慢汁の味が広がりました。

髪の毛を鷲掴みされたまま何度か顔を前後に無理やり振られ、喉の奥にあた
って吐きそうになったので、僕は両手でチンポを握り、奥まで入らないよう
に制御しようとしました。
両手でつかんでもまだ亀頭が出るほどの大きさなのを認識して驚いた記憶が
あります。

Hさんは、
手は後ろにまわせ
って命令口調でおっしゃり、また条件反射のように僕は急いで手を後ろに回
しました。

そして腰を前後に激しく振られ、何度も何度も吐きそうになりながら、涙目
になりながら咥えさせられ続けました。

その僕の顔を見て、Hさんは
どや?苦しいか?男のん咥えるん楽しいか? お前もチンポだしてみ?しゃ
ぶりながらやぞ!

と笑いながらおっしゃいました。

僕はチンポを咥えながら土下座のひざまついた状況でズボンからチンポを出
しました。

おまえ、立ってるやん(笑) Mやな、お前

と言われ、足で僕のチンポをぐりぐりしました。
妙に敏感で気持ちよくなっていく僕がいました。

咥えながらしごけや

と命令され、言われるがままにしごきました。

ホンマドMやな、これでAのご主人さま?笑えるな、見せたれや!

と言いながらまた写真を撮り始めました。

あー最高、同性にチンポしゃぶらすんがこんな興奮するなんておもわんかっ
た。

と言いながら、わらっておられました。
そのあと、その状態で、10分くらいしゃぶらされ、いきなり、移動するぞ
って言われ、ベットのある部屋に、四つん這いで移動させられました。

すいません、つづきます。
6
投稿者:(無名)
2009/06/24 05:49:25    (aw5GNufA)
>>5
出しゃばるな!
5
2009/06/23 20:23:46    (uG.GvPOa)
すっかりデカチンにはまった僕は、Aと共にH様の調教を受けることになったのです…まさかね
4
投稿者:
2009/06/23 17:41:11    (ytjmekxY)
続き待ってます。
3
投稿者:ひろ ◆mFXXbIhKBQ
2009/06/23 10:09:08    (7kRswz50)
僕がデカチン奴隷になりたい訳(2)

つづきです^^

Hさんと別れたあと、Aとはもちろん速攻でプレイしました。
おおきなチンポが頭から離れなかった僕はやたらAに 俺のよりもあのおっき
なチンポの方が気持ちよかったか?
とか、あんなの入れられてどうやったんや?とか質問責めしました。

Aはもちろん、ヒロ様のが一番です、他の人に体を貸されるのはいやですとか
いっていました。
この前の状況をHPで報告しとくよう命令して、二人はさらに信頼を深めまし
た。

数日後、Hさんからメールで先日の御礼をされました。
礼儀正しい人だなと感心しました。

が、Hさんは、Aを専属の性処理道具として扱わせてほしいとの申し出をして
きました。
僕のいるときなら、相談に乗りますと言ったのですが、Hさんは性欲が強いの
で、いつでも呼び出せる道具でないと困るといいました。

僕はAをMとしても女性としても本気で好きになっていたので、その気持ちを
伝え、それは勘弁してほしいと伝えました。

そうすると、誰もが想像できますよね?
Hさんは、じゃあ、ひろさんが俺の性処理してや  っていってきました。

僕はなぜか、あの時の光景を思い出し、答えるまでに少し間を置いてしまい
ました。

それでも、あの時はどうかしてました、僕もSだし、それも勘弁してほしいと
伝えました。

Hさんの返答は、ヒロさんはたぶんMの素質がある。
今もメールしながら立ってるんじゃない?

それと、大事なAちゃんにあの写真見せたらSとしては見られないんじゃ?っ
て。
ベタな脅しメールでした。

Aのアドレス知らないだろうと思いましたが、HPで先日の御礼をHさんがAにし
たとき、Aは僕も信用している人と思いこんでいたので、返信してアド知って
るよ、って言われました。

今考えれば、アドレスを変えさせるとか、したらよかったんですが、頭が回
らなくなり、Aに対してそういうところを見せたくない、知られたくないとい
う想いが先行してしまいました。

メールを読んであそこが立っていたのも事実でした・・。

Hさんはそんな動揺を読み取ったのか、

じゃ、さっそく抜いてや、溜まってるし。
今日でもたのむで。

ということで、会う約束をしてしまいました。
たぶん断れたんだと思いますが、その時からすでに僕はまたあの巨ちんが気
になっていたんだと思います。

今回はエロ無しで面白くなくてすいません。

またコメか掲示板にかきます。
2
投稿者:**** 2009/06/23 04:40:08(****)
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