ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

採用試験のあと

投稿者:大学1年生
削除依頼
2009/06/22 03:11:54 (ewF8RqbK)
「風邪ひいているの?」
「はい」
「悪いね、無理に呼び出したりして」
「いえ、大丈夫です」
「ちょっと待ってて」
と言って店長は奥から救急箱を持ってきた。
「この風邪薬飲んでごらん。よく効くよ。」
と言って水を入れたコップとともに錠剤を5錠くれた。
僕は言われるままに薬を飲んだ。
「この薬強いから、眠くなるかもしれないけど」
「大丈夫です、4時間ですからなんとかやります」
と僕はカウンターに立った。
でも30分位すると猛烈な眠気に襲われ、店長に
「ちょっと横にならしてください」
というと店長はもう一人の学生アルバイトにカウンターを頼み、
店の奥の扉から僕を抱えるように裏手の小部屋に連れていってくれた。

僕はソファーに座らされると上着を脱がされ、横に寝かされた。
靴を脱がされ両足をソファーに上げてくれた。
ジーンズのズボンのベルトを緩めてくれたので一気に気が緩んだ。
でも次にズボンのボタンを外され、チャックを下ろされた時には
「これで大丈夫です」
と言って手をチャックに持っていったけれど眠気で上げ直せなかった。
すると店長は腰のズボンに手を差し込むと一気に膝まで下ろした。
僕のおチンチンが露になってしまった。
「店~長、店~長、大丈~夫です」
と眠気と戦いながら、店長が下げたズボンを一所懸命上げようとしましたが
手が届きません。
おチンチンに触れるものが、店長の手です。
「店~長、店~長・・・」と言いながらも眠気でどうすることもできず、
僕のおチンチンは店長の手に扱かれ、弄ばれるばかり。
Tシャツも脱がされ、ズボン、パンツ、靴下も脱がされ素っ裸にされました。
必死で抵抗するのですが実際には何も出来ず、それでいて眠気も完全に寝る
までは行かず、
やっと開ける目が状況を僕に理解させる。
どうにか目を開けると裸の店長が立っていて、苦しくて息が出来ないのでま
た目を開けると
僕の口には大きなおチンチンが、僕のおチンチンは誰かにしゃぶられてい
る。
咽んで咳をすると、喉の奥には熱いものが流れ込んでいた。
結局、寝ることはなかったけれど眠気で抵抗できず、お尻と口に何回かおチ
ンチンを
咥えて、その度に熱いものを飲まされた記憶が・・・。

何時間寝ていたのだろうか、完全に目が覚めると口の中や周りに何かが、お
チンチンやお尻も違和感が・・・。
そして僕はソファーに毛布一枚を掛けられて横たわっていた。足元に僕の服
が無造作に置かれて。
ビックリして飛び起きると僕は素っ裸のままだった。僕はパンツを取り急い
で穿いた。
服を着て小部屋を出てお店に入ると店長が忙しそうに働いていた。傍でアル
バイトの学生も。
「大丈夫か、よく寝てたな。今日はもう帰りなさい。明日、体調がよければ
頼むよ。」
店長は何事もなかったかのように言った。
「・・・はい・・・」
と僕は応えただけでお店を出ました。
アパートに帰るとメールが入りました。
店長からの激励?の言葉と口におチンチンを咥えている僕の顔写真が添付さ
れていました。
 
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
3
投稿者:**** 2009/06/30 04:06:50(****)
投稿削除済み
2
投稿者:イライラ
2009/06/24 04:11:52    (zkITVKKV)
風邪薬、大人は3錠。5錠飲むのはアホ。
店長のおチンチン咥えた写メなんて、
お前、永遠に店長にヤラレっちまえ。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>