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2009/06/20 22:12:04
(bu3OM1fC)
20才の頃、平日の昼間にフラッと入ったポルノ映画館で、適当に後ろの方の座席に座ると、席はガラガラなのに近くに2人のおじさんが座り完全に俺の方を見ていました。
気にしない様にして映画を見ていました。 そのうちオシッコがしたくなりトイレに行くと、その2人もついて来て、俺の両サイドに来て用をたすふりをして、俺のチンポをガン見してました。
俺も両サイドの人のチンポを見ると、2人共完全に勃起していて、一人は俺の1、5倍くらい有る反り返ったデカいペニスをしごいて、もう一人は俺より少し小さいペニスをしごいていた。さすがにさっきまでポルノ映画を見ていたので、チンポは半勃で尚且つガン見されてるのが、興奮スイッチが入りオシッコし終わる時には完全に勃起していました。
なんとかチンポをズボンにしまい、手を洗って、席に座ると今度は両サイドにさっきの二人が座りました。
しばらくすると、右側のデカいペニスの人が俺の太股を軽く触り始めました。 その触り方が優しく凄く気持ち良くチンポはトイレの時以上にギンギンに勃起していました。
しばらくすると左側の人が、俺のTシャツの上から乳首を優しく触り始めました。 その触り方も凄く優しく気持ち良く尚且つ乳首が超感じる俺は、完全に全身敏感なエロモードに入ってしまいました。
目をつむり小さく声も出てしまっていました。
そのうちに左側の人が、俺のTシャツを脱がせ、乳首や首筋、耳を舐め始めました。
今度は右側の人が俺のズボンを脱がし始めました。 もうどうにでもして状態の俺は腰を浮かしズボンを脱がされました。
映画館でパンツ一枚にされた俺はそのアブノーマル感で今までに味わった事の無い興奮状態になった。
パンツを見ると、ペニスはまだ一回も触られていないのに、こんなに出るのかとか思うくらいの我慢汁で、パンツの前はベトベトだった。
右側の人は俺の太股とかおへそとかを舐めていた。 左側の人とはいつの間にか唾液たっぷりのディープキスとかもしていた。
そのうちに右側の人が俺の靴下を脱がし、次にパンツを脱がし始めた。 俺は腰を浮かしパンツを脱がされた。
俺のペニスを見ると、我慢汁で亀頭部分がテカテカと光っていた。
真っ裸でペニスを勃起させてる俺に、ズボンをずらし下半身を勃起させた男2人が俺を舐めている。
ふと周りを見ると5人位の人が俺達を見ていた。
次に俺はイスに座ったまま両足広げられ上に上げられ、アナル丸見えにされた。 左側の人が俺のアナルから玉裏までを優しくじっくり舐めたり指をいれたりしてくれた。俺は感じまくりペニスを触られていないのに射精しそうで、声も出まくっていた。
今度は右側の人とも唾液たっぷりのディープキスをしていた。
左側の人が自分の鞄から何かを出しペニスに付けていた。
コンドームとローションだ!
入れられる!
どうしようと思ってる内に、前のイスと両足を広げている俺の間に左側の人が入り、自分のペニスを握り俺のアナルにあてがうと、ゆっくり入れて来た。 あまりおっきくないペニスだったので、意外にすんなり奥まで入った。 少し痛かったけど、犯され感で感じていた。 徐々にピストンが早くなり、俺も声が大きくなり、その人が小さくイクッて言った時、右側の人とディープキスをしながら、俺も一度もペニスを触られていないのに大量のザーメンの射精をした。
左側の人がゆっくり俺のアナルからペニスを抜いて左側の席に戻り、後始末していた。 俺は足を下ろし、右側の人とディープキスはしていたが放心状態だった。 すると右側の人がディープキスをやめ、俺の胸からおへそにかかっているザーメンを舐め始めた。 半勃だった俺のペニスはすぐに完全に勃起した。 ザーメンを全部舐め終わると、俺のペニスをゆっくり舐め始めた。
今までに味わった事の無い優しく気持ちいいフェラで、すぐにその人の口の中に2回目の射精をしてしまった。全部飲んでくれたあと、しばらく舐めてくれていた。萎みかけたペニスはまた勃起した。
今度は左側の人が俺のペニスにローションを塗り、キスしながら手コキをしてくれた。 膝がガクガクしながら3回目の射精してしまった。
ティッシュでザーメンをぬぐい、今度は左側の人がフェラをしてくれた。 すると右側の人がペニスを俺の口に近ずけて来た。 少し抵抗が有ったけど、口に含み頭を前後に動かした。 するとその人は俺の頭を両手でつかみ、腰を激しくふり俺の口の中で射精した。
苦いザーメンが口の中にいっぱいだった。 興奮状態で頭が麻痺していたせいもあったと思うが、思い切って飲んでみた。 喉に少し引っ掛かるけど思ったほど飲みにくくなかった。
二人にハンカチで体を拭いてもらい服を着た。
その後その2人と少し話をした。 2人はゲイ友達だった。
それから3年くらいその2人と良く会って、可愛いがってもらって。
それ以来バイセクシュアルになってしまった。