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2009/05/13 22:29:30
(EnSP/Dy5)
露出好きのKです。
この前の日曜日の夜に友人の家の近くで飲んで、帰りは終電近くになってしま
いました。
日曜の夜の終電間際で、しかも登り電車だったので電車の中はすごく空いてい
ました。僕が乗った車両には離れたところにおばさんが一人。
座席に座ってチャックからペニスを取り出してシコシコ。遠いので気づかれず
にできました。二つ隣の駅でそのおばさんは降りてしまい、電車の中は僕一
人。多少酔っていたせいもあり車内で下半身裸になって、座席に四つんばいに
なり指をつばで濡らしてアナルに入れたりして遊んでしまいました。
途中の駅でとまるときは服を着ましたが、誰も乗ってくることもなく地元の駅
につきました。
服を着てホームに出ましたがペニスは勃起したまんまです。
お酒を飲んでいたのでおしっこがしたくなりトイレにいきました。トイレには
小便器の前におじさんが立っていて、僕は一つ間をあけた小便器の前に立ち、
ペニスを出しました。勃起しているせいでおしっこはしたいのですが、中々出
ません。
すると隣に立っていたおじさんの視線を感じました。見られていると思うと余
計勃起してしまいます。チラッとおじさんの方を横目で見るとおじさんのペニ
スも勃起しています。
男性とプレイしたことはない訳ではありませんが、久しぶりだったのでドキド
キしてしまいました。
この場で触りあいをすることも考えたのですが、一度ペニスをしまって駅を出
ました。
問題はおじさんがついてくるかどうかですが、何気なく振り向くとおじさんも
駅を出てついてくるようでした。
僕はおじさんがついてくるのを確かめてから駅前の商店街から路地に入った人
気の無い道に入りました。田舎の住宅街なので日曜のこの時間は全く人気があ
りません。
おじさんは15メートルくらい後ろをついて来ているようです。
僕は辺りを確かめてからズボンとパンツを脱ぎました。そして下半身裸になっ
て歩き始めました。おじさんからは下半身裸の僕が見られているのだと思うと
すごく興奮してきました。
よく見てもらえるようにゆっくりと歩いていたら、おじさんが近寄ってきて隣
に肩を並べて歩きはじめました。そして耳元で「やらしいね」と囁いて歩きな
がら僕の勃起したペニスを扱きだしました。そして「そこの公園行こう」と言
って小さな児童公園に入りました。
ベンチに座らされるとおじさんも隣に座って僕のペニスに顔を埋めました。
すごく上手なフェラでいきなり逝かされそうになったので、一度離れてもらい
ベンチの上で四つんばいになってお尻を突き出し「アナル責めてください」と
お願いしました。
おじさんは今度は僕のお尻に顔を埋めて、アナルを舌で舐め始めました。そし
てアナルの奥に舌を差し入れてグリグリしてきます。
片手は僕のペニスを優しく扱いてくれました。
そして今度は僕がおじさんのペニスをフェラしました。おじさんは舐められな
がら片手をアナルにもっていき、指でアナルに挿入してきました。
アナルは腸液でヌルヌルになっていたので痛みは全くありませんでした。
「ほら、もう三本も入ってるよ」と言われ指をさらに奥に差し入れてきます。
そして「入れてもいい?」と聞いてきました。
もう頭は興奮状態だったので頷いて、お尻をおじさんの方に向けて突き出しま
した。両手で腰を持たれてアナルにおじさんのペニスがあてがわれて、ぐぐぐ
っと挿入してきました。長さも太さも丁度よく奥まで入れられたときは思わず
声をあげてしまいました。
僕はぐいぐいと突かれながら「中には出さないで」とだけ何とかお願いしまし
た。
やがて絶頂が近づいたのかおじさんがアナルからペニスを引き抜きました。
そして自分でシコシコし始めたので、私は自分の腸液でヌルヌルになったペニ
スにしゃぶりつきました。
舌をペニスに絡みつかせるように舐めていると、ぐ~とペニスが膨張したかと
思うと亀頭から勢いよく精液が溢れてきました。すごく長い射精で「まだ出る
の?」というくらい放出して口の中が精液でいっぱいになってしまいました。
最後まで口で受け止めてから自分の手のひらに吐き出しました。
おじさんは満足げな顔で、今度は僕のペニスを握り優しく扱いてくれました。
もう僕も絶頂寸前だったので、1分もしないうちにおじさんの手の中で果てま
した。精液で汚れた僕のペニスをおじさんは口できれいにしてくれました。
公園の水道で手を洗い、おじさんとは別れました。