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2009/05/13 19:04:13
(lgqLvVKR)
昔ある有名な繁華街の裏通りでのことです。
深夜でしたが車に戻ろうと歩いていたら、可愛いオカマちゃんに声を掛けられ
ました。
可愛かったのですが 見るからにオカマちゃんという感じのコでした。
適当に受け流して逃げようとしたのですが、一生懸命に営業トークで食い下が
ってきました。
結局根負けして、お金がこれだけしかないからと言うと、それでもいいからフ
ェラで抜いてあげるということになりました。
それから二人で車に乗って、どこか人気の無い倉庫のような場所まで行って車
を停めました。
お金の事も言ってあるし、怖いことにはならないだろうと半分諦めてパンツを
脱いでスタンバイしました。
そのオカマちゃんは、何のムードもなく いきなりフニャフニャになってるモ
ノを口に含みました。
私はどちらかというと、気分も乗らず ヤル気も起きないままオカマちゃんに
任せていました。
どのぐらい経ったでしょうか? いつの間にかブツがもの凄くカチカチに勃起
してて、下半身に何とも言えない重たい波が訪れました。
そのうちに足の指先が痺れてきて、全身が突っ張ったようになって痙攣してし
まいました。
痒いようなくすぐったいような何とも言えない感覚でした。
そのうちそれが我慢できなくなって、「もうダメ・・・」とうわ言のように呟
いたと思った瞬間に、オカマちゃんの口の中で大爆発をしてしまいました。
ビクンビクンと何度も筋肉が伸縮してドクドクと放出しました。
呼吸が激しくなって心臓がドキドキしました。
もうこれで終わりだろうと思ってみたら、そのオカマちゃんはブツを口に含ん
だまま離れませんでした。
普通なら1回射精したらくすぐったくて絶対にダメなはずなのですが、どうい
う訳だかそのオカマちゃんの口の中での転がし方がとても気持ちよかったので
した。
それでももう無理だよ・・・と言うと、大丈夫だから任しててね!というジェ
スチャーで続けてくれました。
すると驚いたことに数分もしないうちにまた強い射精感が訪れてきて、我慢で
きずに二度目の放出をしてしまいました。
人気の無い倉庫に停めた車の中で、私は「ウオォォォオオオ~
~・・・・・!!!」と雄叫びをあげた獣のようにメチャクチャな声をあげて
射精してしまいました。
二度目の射精以降も口から出さずにザーメンをズルズルと飲みながら同じよう
にフェラを続けて、三度目、四度目と射精をして、五度目以降はもう数も数え
られなくなって、上半身の服もいつの間にか脱いで全裸になっていました。
オカマちゃんは、竿から玉から口に含みながら指2本でお尻の穴にねじ込みな
がら、ジュッパジュッパと唾液だかザーメンだかを混ぜながら永遠とフェラを
してて、頭の中が真っ白になってクタクタになるまで攻め続けられて、多分二
桁台の射精をしました。
時間にして1時間以上はその場所に居ましたから。
朦朧とした意識の中で、もう本当にこれ以上はダメ・・・と伝えると、やっと
口から離してくれて、私の全裸の体を隅々まで舐めてくれました。
オカマちゃんは、あなたのザーメンを全身に塗りたくってアゲルね!と言っ
て、胸から首筋から脇腹から横たわっている体に唾液を吐き出したりぜーメン
を吐き出したりしながら舐めてくれました。
そうそう一度うつ伏せになって膝を立てて・・・というから言うとおりにする
と、グジュグジュになったお尻の穴にもたくさんの唾液を入れてもらいまし
た。
車内に凄い匂いが充満していました。まさに獣の交尾の後の匂いのようでし
た。
そのような後戯を10分ぐらいしてたのでしょうか・・・、オカマちゃんはま
た、もう一度ぐらい出せるわよ!と言って、またブツを口に含んで始めまし
た。
もうグニャグニャでこんにゃくみたいになってて、無理だとは思ってたのです
が、恐ろしいことに(笑)また硬く勃起して、少しヒリヒリと痛みがありなが
らも簡単に射精感が来て、液体や固体ではない筋肉の伸縮だけがありました。
筋肉の伸縮だけは確かに射精をしたのでした。
これぞ正しく全てを絞り取られたという感じでした。
亀頭のエラの部分は少し血が滲んでいましたから、それで少し痛みを感じまし
た。
亀頭から根元へと繋がる裏スジの尿管は真っ赤でベトベトでした。
オカマちゃんに色々と聞いたら、いつもは50以上のオジサンが殆どだったけ
ど、その当時私は免許取りたての18で、こんなに若いコならばタダでもいいか
らザーメンを飲み干したいと思ったのだそうです。
オカマのフェラの良さを植え付けてやるとも思ったそうです。
それからというもの、週に4回のペースで街角で見つけては、こちらから声を
掛けて抜いてもらいました。
車でが殆どでしたが、時には公衆便所の中で全裸になってやりました。
公衆便所では、仲間のオカマちゃんを呼んで、そのコに見張りを頼んだり、見
て貰いながらそのオカマちゃんもオナニーをしてくれて顔や体にザーメンをか
けてもらったりしてプレイを楽しみました。
最高で4人のオカマちゃんからザーメンをかけてもらったこともありました。
最初のオカマちゃんに自分のを舐めてもらいながら、他のオカマちゃんのモノ
を私の口に突っ込んで奉仕もさせられました。
オシッコもたくさん飲ませてもらえました。
そしてお尻の穴も丹念にほぐしてもらって、一番最初のオカマちゃんに初めて
を捧げました。
結局それからの数年間(?)3年間ぐらいは、そのオカマちゃんたちの捌け口
として私のお尻を使ってもらいました。
お金もたくさん貰いました。 洋服も靴も買ってくれました。
オカマちゃんたちのお尻の穴も使わせてもらいましたが、やはり最初のオカマ
ちゃんのフェラが何よりも最高の射精でした。
そのオカマちゃんにフェラしてもらうと、軽く10回は射精しましたから。
1ヶ月もすると、頬の肉もコケテ、本当に痩せました。
マムシの粉とか、スッポンの生き血なんかをよく飲んでましたね。
あとニンニクもね。
生が強くて鼻血が出そうなものですが、その頃はいくら飲んでても鼻血なんて
出ませんでした。
全部を行為に使い果たしていましたからね。
そんなオカマちゃんたちもいつの日か街から消えてしまいました。
それで自然消滅で終わってしまいました。
40年近く過ぎた今でも、あの頃のフェラは、もう出会えないような人生で最高
のフェラでした。