1
2009/05/03 13:15:01
(dqW3hT.P)
二十歳頃、週末は早朝外でオナニーするのが好きで近くの林にエロ本持って、全裸になり精子を出していた。
真夏はさすがにしなかったが冬は特に好きで新聞ひいてオナニーしてたが、ある時人の気配を感じたが、全裸で服を着るのが間に合わず、作業服のおじさんにまともに見られて、気まずい雰囲気で服のを着ようとしたがおじさんはエロ本を拾いチンポを出し、シゴキ出した。僕に[チンポをシゴイてくれ]と言いました。僕もまだ出しておらず興奮状態でガマン汁でヌレヌレでした。ためらわずシゴイていたら舌先で舐めたくなりペロペロしました。口に唾液を溜めフェラしてしまい、おじさんは[出る]と言いながら頭を押さえ精子を出しました。溜まっていたのか、ビュッと出たのを覚えてます。おじさんは横になり、掃除フェラを求めてきて、僕は全て吸いとりました。僕は射精したくなり、おじさんのチンポに精子をかけ舐めてあげました。
それから早朝、時々おじさんと会い、フェラのみの関係になりました。お互い全裸でエロ本に精子をかけて最後は精子を舐めるのが楽しかった。