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2009/05/31 03:41:02
(f7aNS3Al)
高校の夏休みのとき、俺は事故って両腕骨折しました。しばらく入院しましたが、安静にするという条件で退院しました。親父と2人暮しだったので、手が使えない間は親父が俺の手になってくれました。
まず、ご飯は親父に食べさせてもらいました。高校生にもなって食べさせてもらうのは、少し恥ずかしさがありました。次にトイレです。小便のときは親父にチンコを持ってもらい、向きを調節して出しました。もちろんウンチのときは、お尻を拭いてもらいました。
最後の問題は風呂でした。俺は親父に服を脱がしてもらい、親父も脱いで一緒に入りました。向かいあうように座り、親父に体を洗ってもらいました。ギプスを濡らさない為に、上半身は汗を拭く程度でした。しかし下半身はしっかりと洗いました。もちろんチンコも。皮を剥いて内側までキレイに洗いました。するとまだ若いからか、俺のチンコはビンビンに勃起しました。(笑)親父は笑って、『すっかり大人になったなぁ』とか言って扱いてくれました。俺も仕返しに足の指で、親父のチンコをはさんだりして弄りました。するとだんだん親父のチンコも勃起しました。親父は右手に俺のチンコ、左手に自分のチンコを握ってオナニーしてくれました。それ以来、毎日風呂でヌいてもらっていました。
また服を脱がすのが面倒だと言われ、家の中では全裸という決まりができました。しかもリビングにいるとき、ふいに勃起してしまうことがありました。そのときは『親父、勃った~』と言って、扱いてもらいます。親父は嫌々という感じではなく、『気持ち良いか~?』と聞いたりして楽しんでいる感じでした。
骨折が治った今でも、親父とはオナりあいとかして楽しんでいる仲です