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2009/05/30 15:24:07
(YO/KqJVh)
ほっぺたをスパンキングされたときに、Mのスイッチが入りました。
三人に身体中を叩かれまくり、身体は真っ赤になりました。でも、そんなにされてるのにペニスは勃起してます。それを見たオジサンは、「お前相当変態だな。」と言われて、ペニスを擦られ、あっという間に射精してしまいました。一旦街灯から開放され歩かされました。水呑み場まで連れてこられ、三人で身体を持ち上げると、丁度飲み口のところにアナルをハメるようにあてがわれます。「ヒッ!」と声を上げて身体をびくつかせると、「これでビックリしてると、俺達のは入らんぞ」って言いながら、アナルに飲み口の奥まで入れられ、蛇口をひねられます。勢いはそれほどでもなかったけど、冷たい水がお腹の中に入ってきて、「あぁ」と声をだしてしまいました。オジサンの一人が、飲み場の上に自分を跨がるように立ち、ペニスを出して咥えさせられました。でもすぐにお腹の痛みが襲ってきてトイレに連れて行かれ、排泄を見られながら、また咥えさせられました。オジサンはペニスを喉の奥までピストンしてきます。嗚咽を繰り返し、吐いてしまいました。イラマチオってやつです。それを何度か繰り返し、口の中に精液を放出してきました。初めて口にするので気持ち悪かったけど、「飲め」と言われて飲み込みました。それから2回アナルに水を入れてトイレに行くのを繰り返し、そうしてるうちに、6人に増えてました。地べたに四つん這いにされて、アナルにペニスが入ってきました。すんなり入らず激痛がはしりました。「痛い」と言って身体をよじっても、オジサン達は6人なので、ふりほどけませんでした。「こっちに来い」と言われて、ベンチを抱くような格好にされて、手を縛られ、身体とベンチをがんじがらめに固定されて、ほとんど身動きがとれなくなり、またペニスが入ってきました。あまりの痛みに泣き叫んでると、「もっと泣かしたくなるね」という声が聞こえ背中や顔を大勢でスパンキングされ、気を失いました。途中で目が覚め、下半身は痛みをかんじなくなっていました。最後の6人目でした。「オイ、逝くぞ」と言われ、アナルの中で脈を打ちながら射精されました。縛っていた紐をほどかれ、地べたに仰向けに横たわり、見渡すとオジサン達が囲んでました。「今日は楽しませてもらったよ、ありがとうな。口をあけろ」と言われ口を開くと、6人が全員ペニスを取り出し、顔や身体をめがけて、オシッコをかけてきました。口の中に入ってきたオシッコは飲まされ、身体中オシッコまみれになり、そのまま車に乗せられて、山の方に走り雑木林が見えたところで、「この林の中に棄てて下さい」とお願いして、林の奥の方に連れて行かれて、転がされ、服を投げ渡されてオジサン達は去って行きました。
自分はその日あったことを思い出し、オシッコの匂いがまだ残る身体の匂いを嗅ぎながらオナニーをして射精して果てました。朝方目を覚まし、服を着て帰りました。