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2009/05/26 15:41:29
(fuD29JTA)
僕は30歳既婚者、同じ部署の後輩24歳のAに犯され彼の奴隷として調教されて
います。僕自身も妻とのセックスは無くなり毎晩でも彼のデカマラが欲しくて
しかたがないようになってしまいました。デカマラ中毒のドMです。
Aに誘われて飲みに行った夜彼の部屋に泊まることになりました。Aの部屋で
ワインを飲んでいると急に酔いが回り記憶が無くなったのです。気がつくと僕
は全裸にされ手足をベットの脚に拘束された状態で、Aにちんぽをしゃぶられ
ていたのです。Aも全裸でした。僕のちんぽは痛い位勃起していました。しか
も身体全体が熱く火照り敏感なのです。Aは僕の太股や玉袋を撫でたり揉んだ
りしながら亀頭をしゃぶります。あまりの快感に僕は何故か抵抗もせず受身の
ままでした。特にちんぽが痺れるほど感じるのです。Aはアナルにクリームの
ようなものを塗り指を挿入して抜き差ししながらちんぽをしゃぶります。
A「感じるでしょ、もっと気持ちよくしてあげますよ」そう言いながら亀頭を
唾液まみれにして舐め回すのです。暫くするとアナルとその奥が熱くむず痒く
なってきたのです。指を抜き差しされるとたまらない快感が走るのです。
Aはアナルから指を抜き竿を扱き出しました。僕はアナルの痒みが我慢出来ず
腰を振りながら悶えてしまいます。ちんぽは完全勃起なのですが何故か射精出
来ません。Aは僕の亀頭を触りながら乳首を舐めキスをしてきます。僕の舌に
舌を絡ませながら唾液を送り込んでくる濃厚なディープキスです。僕はたまら
ず「お尻、お尻を触って、なんとかして」と叫んでいました。Aのちんぽは見
事な巨根でした。僕のものとは比較になりません。反り返る巨根にAはゆっく
りとコンドームを装着します。最初は手足を拘束されたまま正常位で貫かれま
した。あまりの痛さに呻いてしまう僕。しかしちんぽを出し入れされるとアナ
ルの痒みは収まり逆に感じるのです。拘束を解かれたあとは僕はAにしがみつ
き声を出して悶えてしまいました。