1
2009/05/25 21:48:53
(.XCpYVH.)
リクありがとうございます。
前回の投稿までは、1回目は先輩の指で、2回目は男の前で初のオナニーを
それも自らしましたが、今回の投稿は飲み会の帰りのことを書かせてもらいます。
「おい、一次会終わったらいいよな。」先輩の誘いにもうすでに期待している
のでしょう。断る気持ちなど全く思いつきもしませんでした。
私の家か、近くのラブホかと思いきや、先輩の指定は会社でした。
全員参加の飲み会なので会社が一番安全なのです。カードキーの使用履歴は
戻って残業したことにすればよいのですから。
やはり予想通り女子更衣室へ、当社は出入りのクリーニングサービスを受けて
おり、女子更衣室の隅にはクリーニングボックスなるものが存在するのです。
そこに名前入りの袋にブラウス・スカート・カーディガンなどを女性たちが
入れておくと業者が持っていくしくみです。この日は日中かなり暑くなった日でし
た。もう私は自ら麻美の袋をボックスから出し、匂いを嗅ぎまわしました。
私は特に美しい女性の汗の匂いには発情するのです。
先輩とのダブルオナニー依頼、先輩の前に勃起をさらすことに、さほど抵抗の
なくなっていた私は「先輩、麻美あんなに可愛いのに腋の匂い強くってもう我慢
できないです。嗅ぎながらオナニーするところみてくれますか?先輩もこの間み
たいにオナニー見せてくれますか?」無言でうなづく先輩のスーツの前は痛い
くらいにテントが張っています。
私は思い切って全裸になり、更衣室の長椅子に横になり麻美のブラウスに鼻を
埋めました。先輩の視線が勃起に熱く注がれるのを感じ、麻美の腋の匂いを吸い込
み、その勃起をしごき始めるとあっという間に射精しそうになりました。
視界をブラウスで塞いだ私は先輩もいつのまにか全裸なことに気づいていません
でした。「ああっー、ああ、うん、麻美、先輩もう我慢できないよー」と声が
その時でした。私の勃起をしごく手に先輩の手が触れたのは、そして次の瞬間、
私の勃起は先輩の口に吸い込まれたのです。電流が背筋に走りました。
久々の口唇愛撫、それも初めて男の、そして麻美の腋の匂いが鼻腔に、
そして先輩の空いた右手が私の乳首をもて遊んだのです。
体の3箇所を責められ私は頭が白くなりました。
「先輩、ああそんな、だめヤバッ、ああッー気持ちいいー、だめ、イっちゃう
イっちゃう」その声に勢いついたように先輩の勃起を口でしごく速度は速くなり
カリの張り出しに先輩の唇が最後の一しごきを加えた瞬間、私は麻美の腋の匂い
と、乳首への快感とで、全ての感覚が絶頂に達し、無意識に先輩の頭をつかみ
「イく、いく、ああ射精させてください」と首を横に振り哀願したのです。
「よし、見てやるお前の勃起の絶頂を、射精しろ、我慢しないで一杯だしてごら
ん」口を離し先輩にそう言われ最後は先輩の高速の手淫で腰を痙攣させながら、
女子更衣室の床に私は思い切り射精したのです。
この後、しばらくたってからは私が先輩を射精に導くのですが続きは後日
リクあれば書きます。