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タケルさん

投稿者:アキ ◆MPpmyth6Y6
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2009/05/24 16:09:56 (dkbt2Ka6)
僕は高校2年生の男子です。
うちの学校は県内でもトップクラスの進学校ですが、服装も髪型もほとんど
うるさく言われることがありません。生徒の自主性を尊重するのだそうで
す。
だから僕は肩より少し長いくらいの髪形で学校に通っています。
僕はあまり大きい方ではありませんし、体重も男子としてはかなり軽く、骨
が細いというのか、女の子っぽい華奢な体格です。だから後ろ姿で女の子と
間違われてたびたびナンパされます。
でもそれってあんまり嫌なことじゃなくて。どちらかというとくすぐったい
ようなうれしさがあります。
僕はやっぱり女の子が好きだったし、全然ホモとかバイとかいうのじゃなか
ったんですけどね。
でも前に回って顔を見た後でもナンパし続ける人もいて、そんなときはなん
となく着いて行ってしまいそうになることもありました。
女の子っぽい扱いをされると自分の中の何か別の人格が動く、というか、ド
キドキときめくものがあるんです。やっぱり少しバイだったのかな。
先日、学校の帰りにまたナンパされてしまいました。
その人は最初から僕の顔を見てナンパしてきました。けっこうかっこいい人
でした。
だから不快ではなく、僕の中の別人格が目覚めてしまったみたいです。
暇でしたし、「これから服を買いたいからちよっと一緒に見てくれないか?」
ということでしたので、それくらいなら、と付いて行くことにしました。近
くに停めてあったその人の車に乗り込んで、着いた先は低価格で有名なあの
ショップでした。
その人は、・・・名前は「タケル」、年齢は26歳だそうで・・・女性用の衣
類のところばかりを回りました。スカートやら、トップスやら、「これとこ
れなら、どっちが好きかい?」と僕に聞きながら、どんどんカゴに入れていき
ます。オーバーニーソックスやヒップハングショーツまで買っています。
支払いを済ませ、また車に乗りました。
「おなかすいてないか?」と言われたのですなおに「ちょっとすきました」
そう言うと、郊外のファミレスに連れて行かれました。
そこを出る時「まだ時間はあるかい?」と言うので別に用事もなかったし、
共働きの両親は夜遅くにしか帰宅しないので「はい」と返事をしました。
車は少し走って、さらに郊外の何軒もホテルのたつ場所を通りました。
「ちょっと寄ってくぞ」と笑いながらその人は言って、一番華やかなホテル
に車を入れてしまいました。えっ?と僕はびっくりしてしまい、まさか、と
少し怖くなりました。
でもこんな郊外の見知らぬ場所に連れてこられたら、その人の指示に従うし
かなく、促されるまま僕はホテルに入ってしまいました。
こんなところは入ったことがありませんから、ちよっと興味はありました。
部屋はとても広くて明るくてきれいでした。
「シャワー浴びといで」そう言われて、浴びちゃいました。
「着替え、ここに置くから、これを着てでておいで」優しく声をかけられた
ので、少し安心しました。
バスルームを出ると、そこに置いてあったのはさっき買った女性用の衣類で
した。
写真撮影かなんかのアルバイトなんだろうか・・・などと思いました。
女装はしたことがなかったのですが、ちょっとときめくものがありました。
考えてみれば、こんな長い髪にしているのもそういう女装とかに対する憧れ
だったのかもしれません。
サイズはどれもぴったりで、特にショーツは僕の下半身をキュッと締め付け
ているのでもうそれだけでさきっぽが濡れてきちゃいました。いいのかな
ぁ、新品を汚しちゃって・・・そう思いました。
超短いミニスカートをはき、オーバーニーソックスをたくし上げました。白
いブラウスを着て鏡をみると、確かにそこにいるのは僕なのですが、頬に手
を当てたりすると全然知らない女の子に変わりました。ちよっとかわいいか
も。
「おいで」と手を引かれ、ベッドの横に立ちました。その人はカメラを持っ
ていて、ああやっぱりそういう写真を撮るんだ、と納得しました。危害を加
えられるんじゃないとわかると少し安心して、その人の言うままにポーズを
とったりする余裕が生まれました。
ファッション誌のモデルみたいなポーズをつけてもらい、次々に写真に撮ら
れます。
雑誌とかに載ったらやばいかなぁ、なんて思ったりしました。
シャッター音とその人の「かわいいよ」という言葉を聞いているうちに、ど
んどんショーツが汚れてしまいます。勃起はしてなくて、先っぽから液が出
て止まらないっていう感じです。恥ずかしかったので後でショーツだけはも
らって帰ろうと思いました。
ひととおり写真を撮り終えるとその人は「うん、本当にかわいいね。どうだ
い?女装は初めてなんだろ?」と言いました。僕はうれしくなってすなおに
「初めてです。なんか自分じゃないみたい」と答えました。するとその人は
僕の頭を自分に引き寄せ「じゃあ、こういうことは?」と言って僕の唇に自
分の唇を重ねました。抵抗する間もなく唇を奪われました。ああ、やっぱり
こういうことなんだ・・・と思うとまた下着の中に液がどっと溢れ出まし
た。僕は、知らないうちにこういうことを期待していたのかもしれません。
だからなんの抵抗もできませんでした。
目を開けるとすぐ近くでその人が僕を見つめています。ドキドキして、震え
ました。
再びキスされて舌が僕の口の中に入ってきました。僕はキスするのも初めて
で、ファーストキスは男の人になっちゃった・・などと考えていました。
舌で口の中、特に上あごや歯茎を刺激されるとじーんと痺れてきます。
唾液が流し込まれました。普通なら男の唾液なんて汚くていやだと思うの
に、そのときの僕はそれを喜んで飲んでいました。そしてその人のからだを
ぎゅっと抱きしめてしまいました。
唇が離れるとその人は僕の首や耳を舐め始めました。ものすごい快感で思わ
ず声を出してしまいます。その声はまるで女の子の喘ぎ声で、すごく遠くに
聞こえました。
「かわいいね」そう耳元で囁きながらその人の舌が耳の中に侵入してきまし
た。ぞくぞくする快感が背中を走ります。
ずっと長いキスが続きました。僕はホモでもなければバイでもゲイでもない
と思っていましたが、たぶんそれは間違いだったと思います。自分の中の別
人格なのか、これが僕の本性なのか、それはいまだにわかりませんが、その
ときの僕はもうどんなことをされてもいいという気持ちでした。いえ、いろ
んなことをされたい、そこまで考えていたと思います。
気がつくとブラウスは脱がされ、上半身は裸でした。その人は僕の乳首を吸
っています。
運動もしないし、あんまり外にも出ず、本を読む事とネットだけの毎日です
から、僕は色白で筋肉もありません。痩せているのですが胸にだけ少しふっ
くらと脂肪がついていて、小学生の女の子くらいの膨らみがあります。もと
もと少しホルモンが女性に近いのかもしれません。だから同級生の前でも裸
になるのが嫌いでした。でもこうして乳首を吸われて、女の子のように扱わ
れていると、胸の膨らみが誇らしく思えてきました。
「かわいいね」その人は何度もそう言いました。でも何度も言われるうちに
僕は他の言葉でも誉めてくれないかなぁと思っていました。女の子の気持ち
ってこうなのかも・・・そんなふうに思いました。
乳首は吸われるとぞぞっとするような快感がありました。女の子が喘ぐのを
ビデオとかで見ますが、あれとはちょっと違うのかなぁ。大きな声で喘ぐほ
どではなくて。でもこんなことを続けていたらあんなふうに悶えるくらい気
持ちよくなるのかもしれませんね。
とにかくそのときの僕は乳首に吸い付いてるその人を見ているだけでした。
また唇を重ねられました。今度はその人は僕の手を握り、自分の股間に誘導
してきました。自分のおちんちんを触れ、ということみたいでした。他人の
おちんちんを触ったことがなかったのでちょっと興味がありました。ズボン
の上から手を当てると硬くてかなり大きい。僕のおちんちんよりずっと大き
くてびっくりしました。自分からベルトをはずし、トランクスだけになった
その人は僕の肩を押して自分の前にひざまずくように言いました。
なにをして欲しいのか、わかりました。
その人はトランクスの上から咥えるように指示しました。
ここまできちゃうと僕自身、言われるままになんでもやっちゃう気持ちにな
っていましたから、そのとおりにしてあげました。
トランクスの上から硬い竿を唇で挟んでみます。あむあむ、って感じで。
すごい太い。こんなの嘘だと思うくらい太いんです。もしかしたら僕のはす
ごく小さいのかしら。
僕はひどく興奮していました。唇に伝わるその硬さ、太さがすごく心地良い
んです。
「直に舐めてもいいですか?」僕は自分言ってしまってから自分の言葉に驚
きました。
「じゃあ、脱がしてくれ」クランクスを脱がしてあげました。
ぴょんと飛び出たそれは思っていたとおりすごい巨大なおちんちんでした。
空に向かってそそり立つ、そんな感じです。亀頭部分もぐっと張り出して凶
暴な生き物のように見えました。僕の心臓は破裂しそうでした。

もう僕は今まで見たエロビデオの女優さんになりきっていました。まずビデ
オのように竿の根元から亀頭に向かって舌で舐めあげました。何度も何度も
ペロペロと犬のように。
「う・・ん・・うまいじゃないか・・・本当はやったことがあるんじゃない
か?」
「ううん・・・初めて」僕は女の子のような口調で話していました。自分で
はなんの意識もしていなかったんですけど。完全に自分の中の女の子が目覚
めてしまったみたいです。
「どうだ?これを舐めたかったんじゃないのか?この硬くて太いチンポを」
その人もエロビデオふうのセリフを言っているみたいでした。なんだかあり
ふれた言い方だったので少し可笑しかったんです。
「はい、舐めたかった」合わせてしまいました。でも本心、そうだったのか
もしれません。
「今度は口の中に入れて舐めてくれるか?」僕はそのとおりにしました。
その人の大きなおちんちんで僕の口の中はいっぱいになりました。
大きく両足を開いた男の前にひざまずき、硬いおちんちんをしゃぶってい
る。それはとても屈辱的な行為でしたが、そのときの僕は征服された悦びと
いうのでしょうか、変な満足感でいっぱいでした。だから僕は一生懸命に顔
を前後に動かし、舌で舐め、その人が気持ち良くなることだけを考えて、し
ました。いまだにはっきりその感触が残っています。
その人は気持ちよかったのでしょう、ずっと、うめき声を出してくれていま
した。
彼のうめき声が断続的になり、僕の頭を手で押さえました。あ、出される、
と思った瞬間、おちんちんはぐっと膨らんで、喉の奥に生温かいものを吐き
出しました。びゅっびゅっと三回くらいおちんちんは跳ね上がり、上あごか
ら喉の奥に精液が飛び散りました。おちんちんが少しづつ小さくなっていき
ます。でも押さえ込んだ手を外してくれません。
「飲めるか?飲みなさい」そう言われましたが、すごく大量の精液はなかな
か飲めません。
「じゃ、そのままこぼさないように口を開けて、こちらに見せて」そう言う
とその人はまたカメラを構えて、僕の口元を撮り始めました。
さっきまでは生暖かいだけでよくわからなかったのですが、口を開けて鼻で
呼吸すると精液の匂いや味がわかります。僕は自分の精液を舐めたことがあ
りますから味も匂いもよく知っています。同じ味でした。
僕はシャッター音がするたびに、舌で精液をすくって見せたり、ちょっと微
笑んだりしました。
そのうち唾液と混ざったからでしょうか、つい今しがたまでドロリとした感
触だった精液がサラサラとした感触に変わってきました。これなら飲めると
思い、ごくっと一気に飲み込んでしまいました。
「よし、えらいぞ」そう言ってその人は僕を抱きしめてくれました。
ミニスカも下着も全部脱がされ、ベッドに横たえさせられました。でも黒と
青の横じまのオーバーニーソックスだけは着けたままでした。ソックスだけ
着けての全裸はすごくいやらしい感じでした。
「きれいな肌をしているんだな。毛は処理しているのかい?」そう言われま
したが、もともと全身毛深いところはなく、おちんちんの周りにすらあんま
り毛はないんです。それも友達の前で裸になれなかった理由のひとつでし
た。
「裸にしても女の子みたいだな」そう言うとまたキスをしてくれました。そ
してそのまま全身を舐め始めました。
からだじゅう舐められると声を出さずにはいられません。僕はまた女の子の
ようにあんあん声をあげました。
その人は僕のおちんちんを咥えると、からだを入れ替え、僕の口元に自分の
おちんちんを差し出しました。お互いにお互いのおちんちんを舐めあいま
す。僕の下半身が快感で震えました。だから僕もさっき以上に激しくその人
のおちんちんをしゃぶります。また大きく硬くなりました。
僕はもう往く寸前でしたが、それを察知したのかその人は僕のおちんちんを
しゃぶるのをやめてしまいました。あ、とがっかりしました。「タケルさ
ん、やめないで」
僕がそう言うとおちんちんを咥えさせたまま、その人は言いました。
「俺が君に入れるのと、君が俺に入れるの、どっちかを選びなさい」
「えー・・わかんないよ。どっちもしたことないし」
「じゃあ、俺が入れる」でもそんなのしたことないから・・・痛いんじゃな
いの?
その人はバッグからスリムなプラスチックのボトルを取り出しました。そこ
から手のひらにとったのは透明な液体でした。それを僕のお尻の間にたっぷ
りと塗ります。冷たくてぬるぬるしていました。そして僕の後ろの穴の周囲
を揉むように愛撫し始めました。
ぬっと指先を入れたりされましたが、痛くはありません。だんだん深くまで
指を入れてきました。指の付け根まで入れられても全然痛くなくて、どちら
かというと少し気持ちいい。
「うん・・いい感じだよ。これなら使える」その『使える』という言葉が、
なにかモノ扱いされているようで、ぞくぞくしました。
もう一度僕にしゃぶらせて、その人は僕の足の間に座りました。大きく足を
開かせられて膝を自分で持つように命令されました。男同士ってバックじゃ
ないの?と思った瞬間、僕のからだの中にその人は入ってきました。意外な
ほどあっさりと僕はその人のおちんちんを受け入れてしまったようです。
「どうだ?痛くないか?」その人は聞いてきましたが、不思議なほど痛みは
ありませんでした。
「痛くないです」むしろその人が前後に動くたびに心地よさが全身に広がり
ます。
慣れてきたのか、どんどん快感が増していきます。知らず知らず、僕は喘い
でいました。
「ほんとに女とやってるみたいだ」その人が言いました。その言葉がうれし
かった。
「あん・・あん・・あん・・・」女の子そのものの僕の声が聞こえます。動
くたびにお腹の中から抜けそうになったり、逆に押し込まれたときには内臓
が突き上げられる苦しさがあったり、僕のからだの中でその人の固いおちん
ちんが暴れまくります。
初めての感覚なのでどこがどんなふうに気持ちいいのかうまく表現できませ
んが、大きなからだに抱きしめられ、硬いもので貫かれるこの悦びは、ずっ
と僕の心の奥深くにしまい込んできた願望そのものだったのかもしれませ
ん。
急に激しく動いたと思ったら、次の瞬間大声で呻いて、その人は往ったみた
いでした。
僕のおちんちんは射精していませんが、透明な液を出し続けていたようで
す。
おちんちんが抜かれたとき、大好きなおもちゃを取り上げられたような感じ
がしました。
「すごくよかったよ。初めてとは思えないくらいね」そう言ってくれたのが
うれしかった。
いつ着けたのか知りませんでしたが、外したコンドームをつまんで僕に見せ
てくれました。その中には白い精液がたっぷりとはいっていました。また飲
まされるのかな、と思いましたが、ティッシュに包んで捨てちゃいました。
飲んでもよかったのに。
しばらく裸で抱き合ったり、キスしたりした後、シャワーを浴びてホテルを
出ました。
「写真はどうするんですか?」聞くと「顔は出さないから大丈夫。掲載され
たらあげるよ」と言われました。本当に雑誌に使うためだったみたいです。
顔を出されたら大変なことになりますが、その人のことは信用できる気がし
ましたので任せました。雑誌に自分が載るなんて滅多にないことですし、ど
うせ普通の人が見る雑誌じゃないでしょうから。
その人から「当面、俺の恋人になれ」と命令されました。断る理由もありま
せんし、またされたいと思ってましたから受けることにしました。
僕はこのままこの道に進んで行くのかな?いまはわかりませんが、とにかく
その人から呼び出されたら喜んで付いて行くと思います。他の男の人で
も?・・・。


 
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