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2009/05/23 19:35:48
(qr0Dp9uy)
私はIDの通り、女装の熟女で小林裕美と申します。もちろん、普段から女装している訳ではなく、いつもはスーツに身を包んだ普通のサラリーマンを演じています。
そんな私ですが、以前から女装子さんが出没する映画館には興味があり、さりとて女装姿のままで行く勇気もなかったのですが、先日、思い切って男モードのまま都内の映画館へ足を踏み入れてみました。スーツの下には、いつものセクシーなランジェリーを身に着けることもなく、この日は純粋な視察に徹するつもりでした。
館内に入ると、常連さんらしき女装子さんが1~2人いる程度で、あとはほとんど男の人ばかりでした。私がホールの一番後ろに立ってスクリーンを観ていたら、私の隣に50才位の小柄な男性が近づいて来ると、いきなり私の手を握ってきました。私は一瞬驚いたものの、特に抵抗もせず、暫くの間、手を遊ばれていました。そんな私の態度に安心したのか、やがて今度は私の手を、自分の股間に導くと、ズボンの上から大きく勃起したペニスを触らせました。「すごい!」と思わず私が発した言葉に喜んだのか、彼は更に力強く、私の手を自分の固いペニスに押し付けました。「ああー、すっごい」と、再びうっとりするような言葉が出てしまうと、彼は一気に履いていたジャージとブリーフを下げ、モロにペニスを触らせてきました。私は慣れた手つきで彼のペニスを軽く握ると、優しく前後にしごいてあげました。「ごめんなさい。男の人のを触るの初めてなので、下手くそでしょ。」と言うと「ううん、すごく気持ちいいよ」と言って、更にペニスを固くしてくれました。私は何だか嬉しくなって、「ああーん、すっごい。かたーい。ステキ…」「ああん、欲しい」などと、まるで自分が女装しているみたいな気持ちになってしまいました。
しばらくすると、彼がティシュを出したので「イキそうなの?」と聞くと、「ウン」とかわいらしくうなづきました。女装していれば、多分、そのままひざまづいてフェラチオしてあげたのに、さすがに男モードだったので、仕方なく手コキでイカせてあげることにしました。周りには分からないように(何人かの人達には見られていましたが…)、右手だけを使い、ペニスを握ると前後に優しくさすりました。たまに袋もタッチしながら、亀頭の裏側を親指で集中的に攻めました。やがて、ペニスの先っぽからは透明な汁が滲み出てきたので、それを亀頭全体にまぶして、ペニスの根本から先っぽまで大きく、そして少し激しく愛撫してあげました。
「ああっ、いく」と彼が言った直後、一瞬、ペニスが更に一回り大きく固くなったかと思ったら、彼が自分であてがった小さなポケットティッシュから、はみ出るくらい、勢いよく大量の白濁液が飛び出しました。しかも、後から後からとめどもなく…。
初めて男のまま、他の男の人のペニスを触り、しごき、イカせてあげたことは、あとから思い出しても、女装の時とは違った興奮を感じさせてくれます。でも、やっぱりちゃんと女装してペニスに触りたいと、今は、鏡に向かって思っています。