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会社で・・そして自分が

投稿者:白い霧
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2009/05/20 22:37:11 (qHF3WMBu)
私、今年40歳の×1です。
この年で自分の性癖に目覚めてしまいました。
実は私匂いフェチで休日の会社に忍び込んでは
女子更衣室の制服の匂いを嗅いでオナニーする
のが長年の性癖でした。
 ある日曜日、この日もたまらなく射精したくて
勃起が止まりませんでした。
 最近お気に入りの麻美のブラウスを手に取り
彼女の腋臭を吸い込むと股間は、はちきれそうに
パンパンに勃起してしまいました。
そのとき、カードキーで会社を施錠していたはず
なのに、女子更衣室のドアが開いていたんです。
麻美の腋臭を吸い込み、夢中で勃起をしごいている
私には全く気づくすべなどありません。
 射精感が限界に近づき天井に向こうとした瞬間
そこには先輩の井口が立っていました。
 あまりのことに動揺し呆然と何もできずに
勃起を井口の前にさらしたまま動きが止まってしまいました。
 「おいおい何やってんだ、お前ばれたら会社にいれないぞ」
井口は当然の言葉を投げけ近づいてきます。パンツを上げて
隠そうとした瞬間、井口が私の勃起を握ったのです。
 男に勃起を握られたことなど一度もなかった私なのに
勃起にたまらない快感が走ってしまいました。
 「もう少しだったんだろう、すごいなお前の」
男なのになぜか井口は巧みに勃起をしごきはじめました。
抑えていた声が出そうになり、そのまま長いすにへなへなと
座り込んでしまった私の後ろに井口が素早くまわりこみ
背後から勃起に彼の指がからまります。耳元で
「忘れ物取りにきたら、偶然見つけちまった」彼はそう
言うと、それが合図で耳元で言葉責めが始まりました。
「すごいぞ、亀頭が張り出してる、我慢しなくていいよ」
この言葉に、もう堰を切ったように抑えていた声が出てしまいました。
「ああっー、先輩ああ、あんああっ」
先輩の巧みな指は私の勃起を余すことなくなめつくし、
ゆるく、はやくしごいてきました。
「先輩、だめ、だめこれ以上されたらイっちゃうー」
先輩のあいた片手が乳首をほふり、勃起に最後の一扱きが
加えられた瞬間、私は男の手ではじめての射精を
腰を突き出し経験しました。
この続きはまた後日

 
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3
投稿者:ひろ
2009/05/21 08:34:39    (VBrWyhr2)
良かったら連絡下さい貴方に大変に興味がありますょ
2
投稿者:海斗
2009/05/21 04:54:30    (sdHGmhSe)
続き待ってます早めにお願いします!
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