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2009/04/10 00:32:20
(KGo3CKh9)
まず亀頭を付けて押し引きを繰り返し、グッと入れた。カズキは「あっ、はぁあ」俺は『痛くないか?』「痛くないけど、変な感じが強くなったよぉ、はぁぁ」とカズキ。
痛くないならと少しずつ入れた。カズキは「ジュン兄ので広がってるぅ、痛くないから奥まで来て!」と。俺は根元まで入れた。女よりも中が気持ちいい!『痛くないか?動くぞ』とゆっくり腰を動かした。カズキは「あぁぁ、お腹の中がキツィよぉぉ」俺は『カズキ、アナルに力入れて絞めて見ろ』カズキがアナルを絞め始めると更に気持ちいい!カズキは「お尻が気持ちいぃ、イッちゃいそーっ」デカマラを触ると相変わらずビンビンで我慢汁じゃなく、射精を繰り返してるかの様にダラダラと滴していた。その光景に刺激されて、腰を強く振った。カズキは「あぁぁ、だめぇぇ、変だよ、変だよぉお」と喘いだ。挿入したまま正常位にした。喘ぐカズキにディープキスをして『気持ちいいか?痛くないか?』と聞いた。カズキは「痛くないよ(笑)凄く気持ち良くて、ジュン兄のがお尻に入って嬉しい!」と。俺は凄く愛しくなり、またキスをした。正常位になって腰を振るとカズキのデカマラが腹に擦れてエロぃ!俺が腰を曲げたらシャブれそうな位デカぃ!試したら見事にシャブれた。カズキのアナルに入れながらにして、カズキのデカマラをシャブる。
カズキは「だめぇ、イッちゃうぅ、あぁぁいくぅーっ」とイッた。やや、量は多かったが、3発目は口の中に収まり少し飲み、残りはカズキに口移しした。カズキは「うわぁ、自分のは不味いぃぃ」と吐き出した。
俺はまだイッてないので『カズキ、中に出すからな』と言って激しく腰を振った。萎えたデカマラは俺の腰振りに答える様に、またデカくなっていた。
俺は『カズキ、イクぞ、いく、イクーっ』とカズキに負けない位、何度も脈打ちしカズキのアナルに射精した。カズキは「あぁっ、あぁっ、何かあったかーぃ、あぁー」と俺の射精を感じ取っている様だった。
カズキは「今度は、ジュン兄が入れらる番だよ」俺は『明日の夜の楽しみにだな、今日は寝よう』「解った!明日の夜だね(笑)」
カズキには楽しみでも、俺には恐怖に近いものなんだけどなぁ(汗)
カズキは「ジュン兄の精子はお尻の中だね(笑)」と、そのまま朝まで寝ました。続く…