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2009/04/10 00:22:56
(KGo3CKh9)
さっきのフェラで慣れたのか、凄く気持ちが良い。明るいとこで見るカズキのシャブる顔は、爽やかさ故に妙にエロくて興奮する。
『カズキ、根元までフェラしてみろよ』カズキは「うん、喉の奥までしてみる!」とゆっくりと奥まで飲み込んだ。何度も根元から先端までを繰り返し、舌も動かす割には、えずく事がない。カズキは俺の『苦しくないのか?』の問いに「ジュン兄としたくて前から練習してた!」と。カズキ曰く、フェラはシャブる・舐める感覚じゃなくて、喉奥まで入れたり出したりするものだと思っていたらしい(汗)
カズキらしい天然振りが可愛く感じられた。
カズキにフェラをやめさせ、軽くキスしてから『カズキのアナルに入れて良いか?』と聞いた。カズキは「良いよ!ただ、ジュン兄にも入れたい」と。俺は、カズキのは入らないと思いつつも『解ったよ。』と答え『お尻の綺麗にするのは解るか?』カズキは「色々と見て勉強したよぉ!」と言うので、先に風呂を出てベットで待った。
しばらくしてカズキがデカマラをビンビンにさせて出て来た。カズキは「何だかドキドキする(笑)」と言いながらキスして来た。お互い何となく自然と69になり、お互いのを貪り合った。カズキを四つん這いにし、アナルに舌を入れ奥まで舐めながらデカマラをシゴくと2発出したにも関わらず、我慢汁をダラダラと滴しながら「あぁぁ、気持ちいぃ、はぁぁん」と女の様に喘いだ。俺の唾液でまみれたアナルに指を入れると更に喘いだ。指2本をV字に広げながら時間を掛けてアナルを解し、前立腺を刺激した。その間、カズキは「変な感じ、イキたい様な、はぁぁジュン兄ぃぃ」と喘いだ。俺は『カズキ、生で入れるぞ、力抜けよ』と言い、カズキは「いいよ、入れて!」
俺はゆっくりと入れた。
続く…