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2009/04/06 13:50:39
(MKf0.3Kd)
俺 32歳、独身
課長 36歳、独身
部長 42歳、妻子持ち
ある日の会社での出来事です。。
俺が資料室に書類を探しに行くと中から潜った声が聞こえて来ました。資料
室は造りが入り組んでいて見つかる心配はないのでそっとドアを開けて入っ
て行くと、なんと仁王立ちの課長の前に跪いた部長が課長のそそり立ったペ
ニスをしゃぶらされていたのです。しかも部長は両手をネクタイで後ろ手に
縛られた状態で蕩けた表情で懸命に首を振っています。課長が何事か囁きな
がら時折ワイシャツ越しに部長の乳首を弄ると、その度に部長の口から潜っ
た呻き声が漏れ体に痙攣が奔るように見えました。見ると部長の股間が大き
く膨らんでおりワイシャツから透けて見える乳首も豆粒大に勃っています。
程なくペニスを引き抜いた課長は部長の手を解くと傍にあった椅子に腰掛け
ました。部長は待ちかねたようににじり寄るとペニスを咥え、同時に自分の
ものを取り出し扱き始めました。課長は右手で部長の乳首を弄り左手で頭を
引き寄せるようにして部長の口を使っています。
「男のチンポがそんな旨いのか」
「俺より先に逝ったら承知しないぞ」
言葉で嬲りながら腰の動きを早めて行きます。俺は上司二人の痴態に眼を奪
われると同時に立場が逆転した二人の関係に痛いほど興奮し、いきり勃った
ペニスを取り出すと扱き始めてしまいました。しばらくして部長の口を思う
存分蹂躙した課長は、
「ほら、たっぷり出すから全部飲むんだぞ」
と言うと激しく腰を痙攣させながら部長の口内に大量に樹液を放出したので
す。部長は大量の精液を受け止め飲み干すと、課長のペニスをピチャピチャ
と嘗め回しながら次第に自らを扱く速度を速め、最後は愛しそうにペニスに
唇を這わしながら
「はあぅ、逝っちゃうーー!」
と叫びながら大量の樹液を床に撒き散らしました。この光景を見ていた俺は
不覚にも部長とほぼ同時に逝ってしまいました。俺は撒き散らした精液もそ
のままに慌てて資料を抱えその場を後にしたのです。
この時はまだ自分が課長の標的にされているとは想像だにしませんでした。