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2009/04/06 17:59:00
(eU1QBL5O)
棒と唇までの間があいてるから結構デカい。距離がちぢまってからすーとひいて亀頭を飴玉みたいにしてる。影が時折くの字になっなりのけぞったり。その度
うっ…あっ…はぁはぁ
立ち尺されてる奴の腹にてをそえてみた。腹筋がうきでていて好きな感じでした。暗闇に目がなれてくるとビキニの日焼け跡がうっすらみえました。股間の焼け跡に下を這わせると足をひらいてガクガク震えて凄くエロい感じ。自分も腹につきそうな位カチカチにしながら舐めあげていきました。ヘソを舐め回す度ひくひく動く。24*25歳くらい?
うっ、自分の腹のあたりになにやら髪がふれた感触が…すぐに、おちんちんの先から何かが包むような感触(仮性七分むけ)で残りの皮を押し広げられると亀頭を生暖かい物がスッポリと包まれました。くびれに舌をくねくね巻きくようにしながら下に押し下げられたかと思ったら
すぽん!と放す。勢いでちんぽが腹を叩く音。『うぁ、気持ちいぃ』
俺は夢中で立ち尺される青年の玉を舐め上げた。更に竿の上を舐めて行くとくちゅくちゃ音をたてるガッチリの唇、連結してるとこを舐め回すとうめき声をさせてのけぞります。ガッチリは口を放して横から亀を舐めはじめ2人で亀の味を楽しみながらキス。今度は奴のおちんちんを独り占めして味わいました。天をつくそれは長くてぶっとい。ふと気付くと目の前にてらてらした新しいちんぽがぴくぴくしていました。上に目をむけると新しい影が青年の乳首を舐めています。
俺のおちんちん(16*5cm)しゃぶっているのは少年ぽくて彼の股間に手をのばすとねっとりと濡れていました。突然、立ち尺されえてる奴のちんぽがカキンと怒張した。いくっ!彼の声がするかしないかで口をはなす。
ジュバッ!ジュバッ!
ひくひくっ
ジュバッ!
ジュウッ、、
ひくっ、
ちんぽの影は大量の汁を放出した後も怒張してました。やがてだし終わるとちんぽからいやらしい糸を引いたまま。真っ裸のまま暗闇に消えていきました