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2009/04/06 08:33:30
(2fOU5YHb)
転勤で配属されてきた25歳のAはタイプのイケメンだった。そのAに私が惹か
れたのは歓迎会の飲み会だった。酔うと普段凛々しいAが女っぽい仕草をし、
話し方も女言葉を使うようになったためだ。(こいつ、ひょっとしてゲイか
も・・)私が俄然Aに興味を持ち意識しだしていた。そしてその日はすぐやっ
てきた。残業で遅くなり私の部屋でAと2人きりで飲むことになったのだ。
翌日が休日のため遅くまで飲みAは泊まることになっていた。酔っ払ったAは
まさに女だった。私も酔った勢いで我慢ならずAを押し倒しキスを強要してし
まう。最初こそ抵抗していたAだがすぐ従順になりキスを交わした。私はAを
裸にした。Aは「支店長ってホモなんですね。誰にもいいませんからよろしく
お願いします」という。私は何度も頷きAを抱き締めた。これからこのイケメ
ンを抱けると思うと私のペニスは固く勃起していた。Aの肉体は最高だった。
すべすべの若い肌、盛り上がったプリケツ、細身だが長いペニス、私はAの身
体を舐め回しペニスをしゃぶった。Aは苦悶の表情で声を殺していた。アナル
を舐め尻を甘噛みしてやる。しかしアナルは指だけでペニスの挿入は頑なに拒
否された。私はAにコンドームを渡しアナルに挿入してくれるよう懇願してし
まった。抱くつもりが最後の一線を拒絶され、私は狂っていた。「マジですか
」と言われ、「頼むから」と自分から四つん這いになりローションを自分でア
ナルに塗った。しばらくしてAが挿入してきた。アナルの経験もある私は簡単
に挿入され、女のように悶えてしまった。ぎこちないAの動きにたまらず自分
からお尻を押し付け自分のペニスを扱き射精してしまう。もちろんAは射精も
していない。「しゃぶらせてくれ」とまたAに頼み亀頭に吸い付き竿を扱く。
Aはまた声を殺し射精した。私は精液を飲み干した。Aは「支店長がホモなん
てみんなが知ったらびっくりするでしょうね」と醒めた顔で言う。私は「誰に
も言わないでくれ、頼むから」とお願いした。Aはその日泊まらず帰っていっ
た。私はAの肉体を思い出しながらオナニーをした。翌週からのAの私に対す
る態度は変わった。明らかに私を蔑み避けている。Aと私とはそれからはなに
も起こらない。ただ支店に君臨する私がAにだけは頭が上がらない。私は今で
もAの肉体が忘れられない。オナニーばかり繰り返してしまう。