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2009/04/02 23:15:55
(UtG0D1YD)
今度は、カズキがシャブり始めた。ぎこちないのでカズキに色々と実践しながら教えた。
初めてながら、かなり気持ちいい。
『カズキ、イクぞ』「いいよ!出して」俺は激しく腰を振り『カズキ、イク、イクぅっ』とカズキの口に出した。カズキはそれを出さず、ゴクッと飲んだ。「ジュン兄の美味しい、もっと飲みたい!」とまたシャブり出した。
俺も出し足らず、すぐに復活。『カズキ、風呂に入ろう』と促した。
風呂に入り、お互いの体を洗い合った。その間もお互いはビンビンで触り合った。カズキのをマジマジと見るとやっぱりデカィ!しかもいい感じに固い!
162cmの身長と爽やかな印象とは不釣り合いなデカマラが、改めて興奮させる。カズキを浴槽の縁に座らせデカマラをシャブる。今度は、ゆっくりと味わい舌で楽しむ。喉の奥まで入れてみるが、あと5cm位が入らない。その間もカズキは「ジュン兄気持ちいぃ、イッちゃうよぉ」俺は『まだイクなよ、我慢して俺のシャブり方を感じろよ』カズキは「うん、あぁぁ、はぁあ」と喘ぎながら、射精の様にドクドク我慢汁が溢れて来る。俺は、それを味わう。カズキを愛しいと改めて思った。次は壁に手を付かせて扱きながらアナルを舐めた。カズキは「はぁぁ、凄いよ、気持ちいいぃ」と喘ぎ、舌を奥まで入れると「だめぇ、イッちゃうぅ」と喘いだが根元を押さえて『まだ我慢だよ、イクなよ』と我慢させた。デカマラを扱くのをやめ、アナルに指を入れてゆっくりと出し入れし、1本、2本と増やした。カズキは「あぁん、変な感じだよ、イキそうなイカないような、はあぁぁ」カズキは「ジュン兄のも舐めたい」と言ったが構わず前立腺を刺激した。カズキは「あぁぁぁ、イクぅ、イクっ、出ちゃうよーぉ、イクーっ」と今までの我慢を爆発させるかのように射精した!さっきよりも勢いも量も多く、何度もアナルに入れたままの指を強く絞めながらイッた。アナルでイったカズキに驚いたが、デカマラが直ぐに復活するのにも驚いた。
カズキは「ジュン兄、お尻の穴って気持ち良いいんだね!」と言いながら俺のをシャブり出した。
続く…