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2009/04/26 13:41:38
(XeRm8bPo)
陸上自衛官の頃、駐屯地で地域住民を交えた餅つきがありました。
当時自分は二等陸士の17歳だったので、一等陸士や陸士長から雑用ばかり任され、忙しく走り回ってました。
そんな時、陸曹の班長に少年をトイレに案内せよと命じられ、少年をトイレに連れていったのです。
少年は小学4年生で、可愛い感じ、華奢だけど、好奇心が強そうな子だったと思います。
少年をトイレに連れて行き、ついでだったので、自分も隣の便器で用をたしていたら、少年の視線に気が付きました。
明らかに、自分のチンコを見ています。
自分は、ちょっとわざとらしく少年の方に体を向け、チンコを見せつけ、少年のチンコを覗くと、少年のチンコは、明らかに大きくなっていたので、自分は
「チンコ興味あるの?」
と聞くと、少年は
「…ある」と恥ずかしそうに答えたのです。
「触りたい?」
と聞くと、少年は頷いた。
自分は少年を連れて官舎まで行き、誰も来ない個室に鍵をかけると、少年に自分のチンコを触らせました。
少年は自分のチンコを興味津々でいじり、勃起した大人のチンコを何度も握り、楽しんでました。
そのうち、自分も興奮し、チンコを少年の口に導いたのですが、少年はフェラすることを拒否したので、自分が少年のチンコをくわえてやりました。
…自分の親指位の可愛いチンコ。
皮は容易に剥け、湿潤の綺麗な亀頭が露(あらわ)になり、口に含むと、少年は微かに体をビクつかせた。
舌を駆使し、亀頭をなめまわし、激しくストロークすると、少年から可愛い悲鳴がもれました。
我慢できず、一度フェラを止め、少年の口に再び自分のチンコを押し付け「お兄ちゃんにもして…」というと、今度は少年は口を開き、自分のチンコを招き入れました。
温かい感触が亀頭を包み、少年の舌が動くたび、いわれようのない快感が走ります。
自分の17センチのチンコは小学生にはまだ大きすぎ、ようやく亀頭が隠れる程度のフェラでしたが、気持ちよく、興奮に負け、自分は小学生の口に、大量かつ濃厚な精液を噴き出しました。
小学生は驚き、むせましたが、自分が再び少年のチンコをくわえると、少年はフェラの快感に心頭してる様子で、激しくストロークすると、少年も限界を迎え、自分の口に、まだ成熟してない透明の精液を出しました。
最後にもう一度自分が少年の手でイキ、終わりました。
背徳感がたまらないけいけんでした。