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2009/04/22 14:48:26
(a22D10.i)
先輩の卒業が迫ってきた2月、もうバスケの部活には来ていない先輩が顔を
だし、「部活終わったら飯でも食おうぜ」
そう言ってくれました。片付けもそこそこに体育館を出たら、先輩が待って
くれていました。
久しぶりだったので、僕はとても嬉しかった。
でも手をつないで帰る訳にもいかないので、後を着いていきました。
着いたのは、前にも2度ほど行ったことがある定食屋の食堂でした。
ニコニコ顔の親爺さんがいて、「おや、久しぶりだな」と僕に声をかけてく
れました。
いつも大盛りにしてくれる定食を食べ終わり、先輩は金も払おうとせず、親
爺さんに「今日はいいの?じゃあ後で」
と言いました。僕はお金を?と思っていると、先輩は「いいの、いいの」と
言って店をでました。
先輩の家にいくのかなと思ってたら、方向が違ってて、あるアパートの前に
着き、「来い、来い」と言い、
持っていた鍵でそのアパートの2階の部屋に入りました。
不思議そうな顔をしている僕に「知り合いの部屋だから」と言いました。
「シャワー入ろうぜ」そう言い、先輩は脱ぎ始めさっさとシャワールームに
入っていきます。
とろとろしてると怒られるとおもい、僕も部活で汗だくになったシャツを脱
ぎ、先輩の入ったシャワー室に
入って行きました。
「久しぶりだな」(それでも10日ぐらい)と言って、入ってきた僕をシャ
ワーネックの下に引き寄せてくれました。
「最近、運動してねえから、やばいかな・」そう言った先輩の身体は190
cmの相変わらず見事な逆三角形の筋肉質な
ものでした。先輩の前では何もできない僕に、先輩は手に石鹸を肩から胸、
足、股間と洗ってくれました。それだけで
僕の物は勃起してしまいました。
シャワーが二人に降り注ぐ下で、先輩は片手で僕の物を握りながら
「もう少しで卒業だな」「ゆうじ、頑張れよ」
「卒業したって・・逢えるんでしょう?」
「まあな・・」なんだか濁したような返事でしたが、僕は先輩の胸に寄りか
かるように頭を当てていました。
僕の肩を下の方に先輩の手が押しました。それは・・・舐めってくれという
合図でした。
僕は喜んで、先輩の身体に顔を当てたまま、擦り下がっていきました。
見事に割れてる腹筋から、濃い陰毛に行き、その下には先輩の身体と同じ筋
肉質なスマートで長いキンタマが
有ります。両手で静かに持ち上げ、顔全体に付け回し、まだ半立ちの物を舌
で受け、すこしづつ口の中に飲み込んで
行きました。大事な大好きな先輩のキンタマ、僕の大好きな先輩の格好いい
キンタマ、苦しくなるくらいまで喉の
奥まで飲み込みました。すごくすごく・・この時が幸せなんです・・・。
先輩の腰が前後に動いてきました。先輩のキンタマが口の中を動き回り、次
第にそれは腹筋のように固くなり、
喉の奥まで到達するほどの長さになっていきました。
僕の頭を押さえ、まるで僕の口を道具のように出し入れし、そうやって先輩
が望むように扱ってくれるのが、僕の
喜びになっていました。
「久しぶりだから、出ちゃうかもしれないぞ・・」
そうやっているシャワー室の向こうの部屋には、その時一人、人が来て居た
のでした。