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2009/04/21 12:16:53
(6N2Dy2iv)
週末は便所の日。
毎週土はご主人様の家に行きご奉仕をしています。
先週は珍しくご主人様が迎えに来て頂き、車の中でご奉仕をしました。近所に止めて
あるご主人様の車の中で。まだ明るかったので、車の側を通る人にも見られてしまう
可能性がある。
ご主人様に命じられ、全裸で肉棒をしゃぶっていると「誰か見ているぞ。早くしない
とお前の顔が見られて住みにくくなるぞ」と言われ、恥ずかしい気持ちと反対に頭の
中が真っ白になりました。
何人の人が通り過ぎても関係なくご奉仕は続ける。
中には顔を見た人もいるかもしれない。
それから暫くしてご主人様が僕の口の中ではじけて頂き、ねっとりとした濃い精液を
飲み干させて頂きました。
その後車で近所の公園に行き、木の陰で僕は裸になり首輪をつけ、よつんばいの所を
お尻を叩いて頂き、
思わず女の子のような声をあげてしまいました。
お尻が真っ赤になった所で、ご主人様が電話をしてました。今日はこの後複数のおじ
さんにけつまんこを掘られる事になりました。
目隠しをされた状態で車に乗せられ、そのままどこかのホテルへ連れて行かれまし
た。
ホテルについてからも目隠しは外して貰えず、いきなり沢山の手が絡みついてきて服
を脱がされそうになりました。僕は怖くなってご主人様に助けを求めたけど、ご主人
様は「何をおびえているんだ?」。
僕はご主人様に捨てられるのが怖く、必死で怖いのを我慢しました。
服を脱がされた後はシャワーを浴び、手を後ろに縛られたままよつんばいにされ、ぬ
るま湯で浣腸を何度もされ、けつまんこを綺麗にされました。
恐怖はあったものの、それが逆に刺激となり僕のおちんぽは勃起してしまい、周りに
いた人達に変態だと笑われてしまいました。
一通り洗い終わると部屋に戻り、ベットに寝かされました。
僕は、いよいよこれから皆さんに輪姦して貰えるんだと興奮していると、誰も何もし
てきません。声も聞こえなくなり、僕は不安で泣き出してしまいました。
するとご主人様に「どうしたんだ?」って声をかけていただけました。そこでも安心
したのかまた泣き出してしまい、「どうして欲しいんだ?」と聞かれました。
僕は、ご主人様に愛して欲しい…と言ったら「今日はみなさんがお前に快楽を教えて
くださる。最後まで我慢できたら俺のをやる」といいました。
僕はご主人様が側にいてくれるので安心して、みなさんとのHをする事に専念しまし
た。
最初は正常位でしながらおちんぽはしゃぶり、犯されました。そのまま中で果てて頂
き、しゃぶっていたおちんぽも果てたのですが大量の精液だったのでむせてしまい鼻
から出してしまいました。
すると、その中の一人が、こぼした罰だといい、バックで突き続けられ、口でもしゃ
ぶり続け、お尻だけで全員で9回中だしをして頂きました。
一通り終わると、最終的に僕をどうしたいかという話し合いになっていました。
僕はお尻を犯し続けられ、自分でも何回も射精し続けたため意識は朦朧としていたの
で会話は頭に入ってきません。
この日はみなさんも飽きてしまったのか、解散となりました。
ご主人様は「よく頑張った」と、頭をなでて頂き、目隠しを外してご奉仕をさせて頂
きました。
すごく怖かったけど、ご主人様のご奉仕は大好きなのでなんでも我慢ができます。
ご主人様の命令で、知らない人とのHをしてこいと言われました。
こんな肉便器でよければ是非使ってください。