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2009/04/20 17:43:23
(Re2AOdAK)
今年45になる、ごくごく普通のおっさんです。妻と次女が、長女の発表会に行き、私一人で少し離れたスーパー銭湯に出掛けた昨日の午後。初めて(子供の頃にはありましたが)の経験をしてきました。
鏡の前で「やっとメタボから脱出」なんてニンマリしてから、浴室へ。
身体を洗って、ミストサウナへ。「ラッキー、俺だけ」なんて寛いでいると、20代半ばの痩せぎすの、でも、筋肉鍛えてるでしょ?って感じの青年が入室。
2メートル位離れて座って、暫し無言。「気持ちいい」と独り言の後で、「良くおみえですよね」と丁寧な言葉遣いで話し掛けてくる。暫く会話。そのうち「失礼ですが、おいくつですか?」と聞いてくる。「四十半ばですよ」と半ば自嘲気味に答えると、「そんなに見えないですよ」と彼。男のお世辞も悪くないなって横を見ると、50センチ圏内に急接近。
「このミストってあまり人来ないんですよね」って言いながら、彼の右手は私のタオルの上に。
ここの投稿を読んでて、半ば期待してたのかな?拒否しませんでした。タオルの中に手を入れられ、親指の腹で亀頭を撫でられて…。
タオルが持上がる程のフル勃起。手のひらで亀頭をグリグリ、サワサワってされて、「あ、逝きそう」った瞬間、ガキとその親父が入室。
彼は刺激を弱めながら、世間話を開始。端から見れば、お知り合いって感じ?
慣れてるな~って感心しながらも、フル勃起のチンポは彼の指を求めてる。親指の腹が尿道口を刺激するたび、喘ぎ声が出そうになって会話は途切れがち。
「普通に振る舞ってないとばれちゃいますよ」と小声で意地悪。正直、「もう無理。どうにでもして」って感じ。
やっと親子が出ていくと、彼の指はフル稼働。茎、玉、カリ、そして大好きな尿道口… 大きなため息をついたら、「逝くときは、教えてくださいね。飲みたいから」って。「うん」って答えるのがやっとの私。
そして、その瞬間が。彼に教えると、タオルを取り、「ここ好きなんですよね?」って言いながら、亀頭にキス。チロって舐められたら。幸せのため息とともに、さっきから10分以上もじらされた精液は彼の口の中に。
敏感になったカリの部分までキレイに舐めとられ大満足。彼は顔を起こすと、私にほほえみながらゴクンと。「ありがとう」としか言えませんでした。
脱衣場の畳の上で余韻に浸っていると、バスタオルで汗を拭きながら、「また、しましょう」と彼。
また、行きたい。でも深みに嵌まりそうで怖い。