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2009/03/04 02:00:31
(nHQwaN8V)
甲子園を目指して厳しい練習に明け暮れてた高一の夏の日のことを思い出しました。
当時、一年生ながらレギュラーを期待され先輩達には可愛がってもらってました。
その年の甲子園出場は果たせず、翌年に目標を変え夏休みも猛練習の日々でした。
その日はたまたま監督が私用で途中で帰宅の為、キャプテンが練習を仕切ってました。
猛暑で炎天下のもとでシートノックを受けていた時、熱中症と脱水症状だったのか意識が朦朧となり倒れてしまったようです。部室で横になってるようにと部員に運ばれたそうです。
何時間気を失っていたのか?ふと目を覚ますとすっかり暗くなっていました。
暗がりに目が慣れると、すぐ側にキャプテンが全裸で立っているのに気付きました。“えっ?”と思った直後、自分も全裸であることに気付きました。
咄嗟に両手で股間を隠し「先輩なにやってるんですか!?」と言うと先輩が「入部した時から好きだったんだ。他の奴は練習終って帰った。俺達しか居ないから安心しろ」と言って覆いかぶさってきました。
先輩の右腕は自分の首の下を通り肩を抱き、左手は自分のペニスを握っています。
「一度だけでいいから…」と囁きながら首筋にキスをしてきました。やがて先輩のキスが乳首、脇腹と段々下がって来ます。
相手が先輩で強く拒否できず、男に犯されてる嫌悪感、それでいて身体は気持ち良い…複雑な気持ちでパニックしてる間に、先輩の口は自分のペニスを捕らえました。
初めてされる男のフェラに何かが壊れ、先輩の愛撫に身体を預けてしまいました。
いろんな体位で舐められ、とうとう先輩の口の中でイカされてしまいました。
ぐったりしている自分を見下ろし先輩は「ごめんな。でも部長としてひとつだけ命令する。野球部辞めるなよ」とだけ言うと制服に着替え部室を出て行きました。
皆さんの体験談を読んでて昔を思い出してしまいました。