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2009/03/18 01:43:14
(QdlxO/Sw)
あの日から3日後、僕は駅前で、広場のベンチに座っているホームレスを見
かけたんです。〈また誘ってみようかな・・・〉僕は思わずムラムラしちゃ
って、ホームレスの隣に腰かけたんです。そして僕が声を掛けようとする
と、先にホームレスのほうから「おにいちゃん、タバコくんねぇか…」僕は
そのホームレスにタバコを渡してしばらく世間話をしました。そして思いき
って自分はホモだと打ち明けてみると、ホームレスは気持ち悪がるどころ
か、僕の話に食いついてきたんです。そして公園であった出来事を話してみ
ると「なんか、信じらんねぇなぁ…」そう言って驚いた顔をしていたんで
す。でも、その話を聞いてホームレスはかなり興奮しているみたいでした。
だって、かなり息遣いが荒くなっていたんです。それに股間もかなり大きく
膨らんできたみたい…僕は思いきってホームレスの太腿に手を伸ばしてみま
した。するとホームレスはビクンッて反応して…でも、僕の手を払いのけよ
うとはしませんでした。ホームレスは僕の手をジッと見つめています。僕は
ホームレスの太腿を撫でながら少しづつ上のほうへ…「うあぁっ…」僕がい
きなり股間に手を伸ばすと、ホームレスは呻き声をあげました。しかもホー
ムレスの股間は、ビンビンに勃起していました。「オジサンのもペロペロし
たいな…」僕は甘えた声でそうおねだりしちゃいました。するとホームレス
は少しためらうように「でもなぁ、ずっと風呂入ってねえし…」僕はニコッ
て笑いながら「いいよ、僕、汚れた臭いチンポ大好きだから・・・」そして僕と
ホームレスは身障者用のトイレの中へ…ホームレスのチンポは上を向いてビ
ンビンに勃起していました。しかもあの日よりもさらに強烈なきついアンモ
ニア臭が…「あぁっ、すげー匂い…たまんねぇ」僕は何のためらいも無くチ
ンカスだらけの亀頭を口に含んで、うっとりした表情で舐め回しました。ホ
ームレスはそんな僕の姿に、かなり興奮しているみたい。「本当だったんだ
な、公園での話…最初は信じらんなかったけど、すげぇな」僕は3日ぶりの
ホームレスのチンポの匂いと感触をたっぷりと楽しませてもらいました。根
元まで咥え込んだり、玉袋を口に含んだり…僕のフェラがよほど気持ちよか
ったのか、苦しそうに息を弾ませていました。ホームレスは我慢の限界に近
づいてきたみたい…〈早くぅっ、いっぱい出してぇ…〉僕はホームレスの亀
頭を咥え込みながら、激しくサオを扱きました。「うわあぁっっ、出、出る
ぅぅぅ…」ホームレスが大きな呻き声を上げた瞬間に、僕の口の中には生温
かくてドロドロしたものが…〈すごい…口の中いっぱいに…〉