ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

大学時代の初体験3(最終)

投稿者:ゆう
削除依頼
2009/03/24 00:13:03 (A8Z2KBUh)
(続き)
僕はおじさんの後をついて映画館をでました。
もう時間は朝方の4時頃だったと思います。おじさんはタクシーを拾うと中野にあるおじさんの自宅に向かいました。車内では、何を喋ったらいいのか分からなくて、僕はずっとうつむいていました。やがてタクシーはあるマンションの前に止まりました。
僕はおじさんの後ろを歩き、エレベーターに…そしておじさんの部屋に入りました。
おじさんは、そこで書道を教えているそうで、家は別にあるようなことを話してくれました。
温かいコーヒーを飲みながら、おじさんは自分がバイであることや、普通の生活を営む大人であることを話終えると
「お風呂に入ろうか」と聞きました。
「はい」
僕はおじさんの後についてバスルームに入りました。おじさんは、着ているものを脱ぐと、僕の洋服を脱がせてくれました。
おじさんのあそこも大きく反り返っていました。
おじさんはバスに入るとシャワーをひねり体を洗いはじめました。
「こっちにおいで」
僕がおじさんのいるバスにはいると、おじさんは手のひらに石鹸を付けると僕の体をゆっくりと洗いはじめました。僕はおじさんの手のひらの感覚に感じてしまい、目を閉じてされるがままでした。
おじさんは僕の後ろに立ち背中を洗いながら、徐々に手を下ろしていくと、僕のアナルに指を入れはじめました。おじさんの指が二本入っても痛くなくて…変な感じに戸惑いました。
おじさんは、僕の唇にキスをしました。そしてしゃがむと僕のオチンチンを丹念になめはじめました…僕は真っ直ぐたっていられないほど感じてしまいました。
「こんどは、ゆうくんの番だよ」
僕は一瞬戸惑いましたが、おじさんの前に膝まづいておじさんのオチンチンをくわえました。決して上手くなかったと思いますが、
「気持ち良いよ」と言ってくれました。
バスルームから出ると、おじさんは僕の体を拭いて、ベッドに連れていきました。そこで全身を舐められ…僕は何も考えなれない位感じていました。
おじさんは、僕の両足を持ち上げるとアナルをヌルヌルになるまで舐めてから、おじさんのオチンチンをゆっくりと僕のアナルに埋めてきました。
「痛い?」
「大丈夫です」
「痛かったら言って」と
言いながら、腰を動かしはじめました。
僕は…自分のオチンチンから透明のお汁が流れていることに気が付きました。おじさんは僕のあそこをしごきながら、腰を早く動かしはじめました。
「ゆうくん、おじさん…行くよ」
「ぼ、ぼくもいきそうです」
「あ、あ、ああっ!! 」 おじさんは僕の中に大量の精液を放出しました。僕は自分の顔にかかるほど激しく放出しました。
おじさんは優しく僕の体を拭くと
「寝ていく?」と聞きました。
「今日、授業なので帰ります」
「じやあ、これでタクシーに乗ってかえりなさい」と、タクシー代をくれました。
僕は罪悪感もあって急いで洋服を着るとおじさんの部屋をでました。家に帰ってシャワーを浴びたら、アナルからおじさんの精液が流れてきました。

あれから20年経ち、映画館も随分なくなりました。また病気も怖くてむやみにはできませんが、当時のおじさんの年齢になって、たまに映画館で学生を見ると同じようにしてみたい気持ちになります。

 
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
2
投稿者:しゅう
2009/03/24 03:12:36    (LpDswR1f)
いい思い出ですね
病気が怖いならば、ゴム付けてしましょうよ
初めてで、痛くない人がうらやましいですよ
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>