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大学時代の初体験2

投稿者:ゆう
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2009/03/23 22:35:03 (z16h43fm)
(続きです)
席を立った僕は興奮を静めるためにトイレに行きました。
今、考えると、おじさんにはそれが誘っている合図に思えたのかもしれません。個室に入り佇んでいた僕は、ふと視線を感じまわりを見渡しました。すると壁に無数の穴…そうです、さっきのおじさんが食い入るような視線で僕の股間の辺りをみていたのです。
僕は、ついエッチな気分になってしまい、ジーンズのジッパを下ろし…ビンビンのあそこをつき出すように、その穴に向けて立ちました。やがて、隣のドアがあき…僕のトイレの扉の前に立つと…トントンとノックの音が…そして
「君、ここ開けてくれる?」と、声をかけてきました。もう心臓が飛び出しそうです。
映画の上演中で人気のないトイレに音が響きます。
カチッ 僕は決心してドアを開けました。そこには、当時40過ぎくらいの小綺麗な服装のおじさんが立っていました。
おじさんは さっと扉をしめて、
「学生?」と聞きました。
「はい」
「よく来るの?」
「いえ、たまたまなんです。」
「ふう~ん、さっき触ったの気が付いた?」
「…」
「感じてたね」
「はじめてだったから…驚きました。」
「そっか、気持ち良かった?」
「…」無言で頷くと。
おじさんはすっと手を伸ばし僕のあそこを触ります。
「大きいね。見ても良い?」
僕は、また無言で頷きました。
おじさんはしゃがむとジッパを下ろし、ジーンズと下着をゆっくりと下ろしました。
「硬くなってるね」
そう言うと、突然口に含んだのです。目眩がするほど感じてしまい。
「あ…」思わず声が。
そのとき…
上演していた映画が終わったらしく人が歩く気配がしました。
「これから、僕の部屋に来る?」
耳元で囁かれ…僕は頷いてしまいました。

(続く)
 
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