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2009/03/21 23:49:18
(5tEU22sZ)
時々女装して楽しんでいるしのぶです。
私がまだ学生のだったころ、野外ライブに行った時の話しです。
真夏の屋外コンサート場でライブがあり、友人と数人でライブへ出かけまし
た。大好きなバンドが出演していたのと、初めて野外ライブイベントに参加
しだったこともあり、かなり興奮していました。ふと気付く後ろに立ってい
た男性が不自然に近く立っていることに気付きました。
どう不自然かというと、お尻にチン○だけが押し当てられているのです。
まだ、うぶだった私は男が男に痴漢されるなど考えもしませんでしたが、男
性のチン○はどくどくと脈打つたびに緊張し、Gパン越しにもはっきりとわ
かるほどに熱く張り詰めていました。
いつの間にか、お尻の溝に沿うようにあてがわれていました。
私は、不覚にも感じてしまい若いPは不覚ににも勃起しています。
やがて、次のバンドの曲が始まりたてゆれに男性のチン○が上下にグライン
ドします。私は男の癖に、Gパン越しにお尻を刺激するチン○に感じている
自分が恥ずかしいのと、気持ちいいのとでもはや、曲など聞こえていません
でした。
その後さらにエスカレートし、アナルの入り口を、男性のチン○がツンツ
ン、今にも進入してきそうに刺激しているのです。
その後どれくらい時間がたったでしょうか、熱気と緊張と快感でもはやその
場に、立っていられない状態になり私は其の場から逃げ出してしまいまし
た。
何年ま立った今でもその男性のチン○の感覚を思い出して感じています。