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2009/02/11 21:57:30
(dtJRaExo)
この前の火曜日、仕事の都合で都内に向かって通勤しました。それ自体はよくあることで、そういう時は必ず特定の車両の特定の扉に乗ります。…そこは…いろんなかたがいて、私もよく触って貰ってましたし、私も触ったりしてました。
その日もドキドキしながら乗り込みました。普段とちょっと時間がズレていたこともあって、見慣れたひとはいませんでした。暫くはポジションが悪く、………今日は無いかな………なんて考えていました。何駅か過ぎて、車内も動きがあって、素敵なお兄さんの隣になりました。
長年の勘から、…もしかして…と思って、勃起したものをお兄さんに押し付けてみました。
すぐに反応があって、軽く触ったあと、すぐにスーツのチャックを降ろされ、生で触って貰えました。
でも、ちょっと激しく扱かれたので、バレたらやばいと思ったので、お兄さんに背を向けてしまいました。
でも………お兄さんは逃してくれません……後ろから手を回され、強引に触ってきて、思い切り生で扱かれてしまいました。
やはり私はバレたらまずいと思い、手を外そうと思いましたが、上手くいかず、………
そうしているうちに、ふと…オッパイ触られたい…と思いました。私はホルモンしてませんが、女性化乳でAカップくらいあります。加えて、乳首が敏感で、シャツが触れるだけで起ってしまうほどです。
そこで、お兄さんの手を胸に持って行きました。お兄さんも分かってくれて、すぐにシャツから手を入れて乳首を弾いてくれました。……もう私も車内という一線を越えてしまいました。…そのあとです…
お兄さんはいきなり私のおちんちんにゴムを被せてきました。…こんなこと初めてでした…
それで激しく扱かれてしまい…ゴムがある安心感から……私はいってしまったのです。
……いく瞬間、私は「ウッ」と腰をひいてしまいました。
いったあと暫くお兄さんはおちんちんを優しく握ってくれてましたが、私はお兄さんの手を外して、ゴムを外して、口を結んで、精液のたっぷり入ったゴムをお兄さんにプレゼントしました。
そのあとすぐに私が降りる駅に着いたので、私は挨拶もせずに、ふらふらな足取りで電車を降りました。
お兄さん…凄いよかったです。触ってあげれなくてすいませんでした。