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ノンケなのに止められない…そして今も4

投稿者:枯れ葉 ◆l7Md8TLDbk
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2009/02/10 20:19:06 (Vlp.hmKx)
横に座ったのがNさん(おじさん)じゃなければ、すぐに立って帰っていたと思います。
Nさんは話し方も優しく、何よりさっきの指使いの余韻のせいで席を立てませんでした。
ここに来たきっかけ、今までの体験、自分からは何もできないこと、今日のこととかを話し、どこから来たのかを聞かれて三重のN市だと言うと、偶然隣町だと言い、後で電話番号を渡すから、よかったらまた会おうということになりました。
話しの終わり頃になると、またNさんの手が太股を優しく撫で始めました。
全身に一瞬電気が走り、固くなったチンポが、バスタオルを脈のリズムに合わせて、トクントクンと持ち上げていました。
Nさんもそれに気づき、まわりを窺いながらチンポの上に手の平を乗せ、押し返そうとするチンポを柔らかく押さえました。「あぁぁ すごい」
私は他の人に気づかれないよう、テレビを見ているふりをするのが精一杯でした。
Nさんが後ろを振り返りながら、チンポをギュッと握ると、ビクンとさらに怒張し、先走りがニュルリと溢れて、おそらく糸をひいて太股に垂れたのが分かりました。
Nさんのバスタオルも脈打つように波打っていました。
すぐ後に誰もいないことを確かめると、膝の方からバスタオルの合わせを開きました。
血管の浮き出たチンポが、バスタオルに生えたキノコのように直立し、先走りが亀頭の半分を濡らしていました。
その亀頭を手の平で包み、ヌルヌルを塗り広げるようにこねられて、刺さるような快感がチンポから全身に走り、腰が勝手にひくつきました。
「あぁぁぁ 固い お願い 部屋取るから尺八させて」
気がつくと、Nさんのチンポもバスタオルから出ていて、先走りがサオにまで流れていました。
もう帰ろうという意思など霧散し、前を押さえてNさんの後を追っていました。
Nさんがフロントから戻って来て、二人で階段を上っていると、お尻の割れ目をなぞりながら「ここは感じるの?」と聞きました。
「あんまり…」
「そっか~、一回だけ指入れていいかなぁ」
全く経験がなかったので、どう返事していいか分かりませんでした。
「ごめん、いやなことはしないから」
部屋につき鍵を閉めると、布団の上に寝かされました。
「あぁぁぁすごい興奮するわ」
そう言いながら、腰の横に座ると、産毛をそっと触るように乳首を摩られ、今までとは違う快感にビクンと体が反応しました。
男の自分が乳首に感じるとは思いもよりませんでした。

 
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投稿者:**** 2009/02/11 08:22:21(****)
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