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ノンケのはずが止められない…そして今も

投稿者:枯れ葉 ◆l7Md8TLDbk
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2009/02/07 19:25:37 (n5EWmRD.)
子供の頃、近所のおじいさんにパンツを下ろされ、何度か射精されたことがあり、興味本位でホモサウナに行った時、暗いミックスルームやスチームサウナに入る勇気が出ず、最上階の踊り場に上がる階段に座っていました。
もやもやした気分のまま、もう帰ろうと思っていた時、小柄なおじさんが上がってきて、5段くらい下の手摺りにもたれながらこちらをチラチラ見ていました。
おじさんの目の高さが、丁度、座っている私の腰あたりで、視線の先が腰に巻いたバスタオルの中だと分かった途端、心臓の鼓動が早鐘のようになり、バスタオルの下でチンポがムクムクと角度を上げ始めました。
おじさんはチラチラではなく、じっとその様子を見ていて、おじさんのバスタオルの前が、同じようにピクピク脈打っているのが分かり、さらに興奮して動けなくなりました。
おじさんは、私の2段下まで上がり、私の右足に頭が触れそうな所に座りました。
そして、上半身を私の方にひねりながら、少し開いた足の間を覗き込んできました。

おじさんは私を見上げながら、ふくらはぎにそっと触れ、私がゴクンと喉を鳴らすと、そのまま4本の指先を膝の裏から太股の内側へと、産毛を逆なでするするような優しさで、ゆっくり這わせてきました。
私のチンポは爆発しそうなほど固くなり、バスタオルを持ち上げて山を作っていました。
それを見て、眉間にシワを寄せて「あぁぁぁ~ん」と切ない声を出したのはおじさんでした。
そして、ついに私のチンポに指先が触れると、続いて熱い5本の指が絡まり、固さを確かめるかのように握られました。
久しぶりの、他人の手の感触に頭の芯まで痺れるような快感に襲われ、ドクンと先走りが溢れるのが分かりました。
ノンケなんだと思いながら、さらなる快感を求めて足を開いていました。
溢れ出た先走りを、亀頭に塗り広げるようにヌルヌルと指を回されて、思わず腰を浮かせ痙攣し「あはぁぁん あん あん」と押さえていた声が出てしまいました。

おじさんがバスタオルの合わせめを解き前を開けると、塗られた先走りでヌラヌラと光る赤い亀頭と、血管が浮き立つサオが、天を向いてビクンビクンと脈打って現れました。
私は自分のいやらしく動いているチンポを見て、さらに興奮して息が荒くなりました。
おじさんは私の正面に座り直し、両膝に手を置くと、足を一杯に開いて体を入れてきて、左手でチンポを立てたまま、舌を出した顔を近づけてきました。
舌の先で袋をチロチロと舐められ、また痙攣しながら声を出してしまい、ドクンとまた先走りが溢れて亀頭を伝いました。
舐めながらサオを上り、亀頭にくると、先程溢れ出た先走りをおいしそうにベロベロと舐め、ついにはチンポが、亀頭からおじさんの口の中に吸い込まれ、ジュボジュボと音を立ててグラインドされると、全ての感覚が絶頂に達し、腰を何度も痙攣させながら突き出し、おじさんの口の中にこぼれるほど射精してしまいました。
気がつくとおじさんも自分でしごいて階段に精液を飛ばしていました。

このおじさんとは再会するのですが、希望があれば書きたいと思います
 
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