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2009/02/02 12:20:59
(D6IwIEAS)
先週の書き込みのつづきになります。
突き上げる様な射精感で満たされて,ぐったりとしてしまいました。
「溜まってたんですね‥たくさんで‥」
「ありがと‥気持ち良かった‥」
出し尽くして力を無くしたチ○ポをまだ舐め廻されてると心地よくて睡魔に襲われて,ウトウトしてしまいました。
もうキ○タマもふやける位で気持ち良くて‥
ふと我に帰り目を覚ますとチ○ポをしゃぶりながらI子が自分でシゴいていました。
「ご主人様‥気持ち良い‥I子イッちゃいそう‥」
勝手にイケば?
って感じで
「あっそう。」
とだけ言うと
「ご主人様‥ペ○クリが‥」
ちょっとだけ気になり見ると目が合ってしまいました。
「ご主人様‥I子のイクところ‥見てて。」
声を聞くたびに,気持ち悪くて早く帰りたくなるのでした。
でも,イキそう‥って言いながらなかなかイカなくて,まだ~?って感じです。
焦れば焦るほど萎えてくるみたいでフニャチンになっちゃいました。
「ご主人様~すみません。イケなくて‥」
別に謝ってくれなくて良いんだけど‥早く帰れれば。って感じでした。
でもちょっと可哀相な気もして‥
「ご主人様イジメてくれませんか?」って言われて
仕方ないな~って気になりました。
「イジメるってどうやって?」
「何でも良いんです。ヒドい事してくれれば‥」
って言われてもどうして良いかわからなくて‥。
「踏みつけてください。」って床にひざまずいたので起き上がると,足の指を舐め出しました。
「ウマいか?」
「はい‥ご主人様の足,匂いかぐだけでペニクリが‥」
I子の声を聞くと
こんなところで何やってんだろう‥と自己嫌悪に襲われるので問い掛ける事は止めました。
嬉々として足の指をしゃぶる姿を見てると,なんかもっとイジメてみたくなりました。
ベッドに腰掛けて,片足をゃぶらせてもう一方を頭に乗せ踏みつけながら「ほらもっと丁寧にしゃぶれよ!変態!」
「ご主人様~もっと!もっとイジメて~!」
マジでコイツやばい‥
そう思いながらも一回抜いたのにまた硬くなってきてしまいました。
「嫁さんとかいるのかよ?見せてやりたいもんだよな。ダンナがこんな変態だって知ったらどんな顔するか‥この変態オヤジ!もう一回飲ませてやるからしゃぶれ!」
硬くなったチ○ポをしゃぶらせました。
カツラを掴んで
「ほらもっと深くくわえろよ!変態のフニャチンオヤジ!」
「もっと言って~!」