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2009/02/01 16:42:57
(/6gvPhTF)
今現在もお付き合いをしている信二さん(52)との実体験を投稿します。 私は伸行(32)。結婚していて子供は無し。
今から半年ほど前に信二さんと初めて知り合いました。
きっかけは出会い系サイトです。
それまでは全くの未経験で男性には興味はありませんでした。
ただ、その時期仕事が忙しく、かなり疲れていて毎晩変な想像ばかりするようになっていました。
私は基本的にMで、性欲はかなり強い方の部類だとおもいます。
妻とは毎晩とはいいませんが、週4回、出すときは一晩2回ほどします。
ただ、その疲れていた時期に関しては尋常じゃないほどの性欲がありました。それもいつもと違った変態的な性欲でした。
「男性、それも年上の方に荒々しく扱かれたり妻の寝てる横で責められたりしたら…」
なぜ、こんな想像をするようになっていたのかわかりませんが、たぶん元々もっていた性癖が出たんだと思います。
そんな想像をするようになってから同性系のサイトを見るようになり、そして我慢出来なくなり投稿するようになりました。
初めての投稿は簡単なものでした。
「未経験の30代前半の者です。年上の方とお会いしたいです。既婚者 Mです。」
するとびっくりするスピードで返信が15通ぐらいきました。
その中に50代は3人いて、その中でも丁寧な文章、会ってすぐに行為をするんではなくじっくり楽しもう的なニュアンス。こちらは何もしなくていい、と書いてある信二さんを選んで返事をだしました。
そしてその日の夜、待ち合わせをしました。
お互い中間点の某駐車場。
妻には残業といいドキドキしながら行きました。
時間より早く着いてしまい停める場所を探していると、すでに信二さんの車が隅っこの方にスモールランプをつけて待っていました。
黒のワンボックスでスモークが張ってあり、中が全く見えません。しかしピカピカで清潔感があり 大丈夫だなと思い、隣に車を停めました。
中に沢山乗ってたら…など嫌なイメージもありましたが、そんな事を考えていた矢先、信二さんからメールが来て横のドアが開きました。
メールには、「どうも。誰もいないから心配しないでいいよ どうぞ」
私はホッとして車に乗りました。
中に入ると後部座席に信二さんが座っていました。
「こんばんは。伸行君緊張してるでしょ、別に襲うわけじゃないから心配しないように(笑)」
信二さんの第一声でした。
私は 物凄く楽になり「いえいえ、初めてなものですみません(笑)」
と言い、信二さんの前の席に座りました。
信二さんは、白のワイシャツにネクタイ。髪は薄く眼鏡をかけていて優しそうな顔立ちをしていました。
体つきはどちらかと言うと太り気味。ただ、メールのやり取りで身長が175と書いてあったので立つと大柄なオジサンと言った感じ。
私は165㌢の細身。そして信二さんと同じスーツ姿。
お互い仕事お疲れ様と言った感じでたわいもない会話をし、打ち解けました。そして信二さんの方から本題を切り出しました。
「伸行君、メールに書いてあったけど未経験なの?オジサンでいいのかな?」
「はい。本当に未経験です。信二さんは経験豊富なんですか?」
「経験は豊富だよ。伸行君がよければ物凄く気持ちよく射精させてあげるよ。」
急に信二さんの言葉がいやらしくなりました。
それを聞いた私は一気に勃起してしまいました。
信二さんは見透かしたように「どう?今、かるくしてみるか?」
私は堪らなくなり「はい。」と興奮しながら答えました。
信二さんは「いいよ、じゃぁ俺の隣に座りなよ」 私は緊張しながら移動しました。
信二さんは「伸行君は細いなぁ 正直凄くタイプだ。それでMなんだもんね。」そういってスーツのベルトを外し、いきなりパンツの中に手を入れて竿の部分を軽く握りました。私はもうビンビンに勃起していたので恥ずかしい思いでいっぱいでした。 信二さんは「伸行君、想像通りでかいね。助平そうだ。もうヌルヌルだよ。」
そう言いながらパンツのなかで亀頭をグリグリとこねてきました。
私は声が出そうなくらい気持ちよくなっていましたがグッと堪えました。 その変わり腰が勝手にクネクネと動きだしてしまいました。
信二さんは「伸行君は俺の想像以上に助平かもな。多分、俺と合う。ズボン下ろしていいか?」
私はすぐ頷きました。
信二さんは「腰浮かして」と言いズボンとパンツを脱がしました。
「絶対中は見えないから心配しなくていいから。何も考えず、気持ち良さだけ味わえばいいよ。じゃぁ伸行、腰をまたうかせなさい」
私は両肘を付き腰を浮かせました。
信二さんはすかさず私の浮いた腰の下に手を入れ支えながらもう片方の手で私の亀頭を包みグリグリと回転させてきました。
「凄いぞ伸行、見てみろ、自分のチンポ。女より濡れてるぞ。」
多分、今まで一度もないくらい透明な液が出てたと思います。
私はもう気持ち良すぎてのけ反るぐらい感じていました。
信二さんはそのまま亀頭をこねくるスピードをあげ「どうだ伸行、気持ちいいだろ。いきそうか?」
そういいながら私の腰をさらに持ち上げ物凄く恥ずかしい格好にさせられました。
「伸行ぃ オジサンにいかされるぞ 男にいかされるぞ。よく味わえよ凄い射精感。」そういって信二さんは亀頭から竿へと持ち替え いく寸前の私のチンポを力強く握り、上から下へゆっくり、そして大きく扱きました。
痛痒い感じと言うか何と言うか、とてつもない感じで射精感が迫ってきました。
私は震える声で「信二さん、いきそうです…」
すると信二さんは「忘れるなよ この快感を。」
命令口調で耳元で言われ先ほどより剥く力が強くなり、「ほら、伸行、出せ、出せ」と言い、私は「あぁ いく、いきますぅ~」 と叫びました。
信二さんは先ほどより力をこめて握り、もう伸びないぐらい一気に根元まで私のチンポを剥きあげました。
私はあまりの快感に射精したつもりでした。一度射精感がおとずれ、チンポもビクンッとなったんですが、そのいってんぽズレてから信二さんが根元から上へ扱き、それと同時に今まで味わった事のない快感と大量の精子が噴射しました。
信二さんは出続ける精子を見ながらゆっくり扱き 「伸行 忘れるな この感じを わかったか?もっともっと気持ち良くいかせてやるから。
返事は?」
私はあまりの快感に足や腰をクネらせながらいまだに続く射精をしながら 「あぁぁ はい また またしてほしいです」
信二さんは「よぅし いい子だ いい子だ 堪らなくかわいいよ伸行。いっぱい出したなぁ。なぁ伸行、奥さんとのセックスとどっちが良かった?」 信二さんは耳元で囁きながら、そして射精が終わりきった私のチンポを優しく扱きながら聞いてきました。
私はいつも射精後、一度は萎えるんですがこの時はまだ硬く、扱かれてもむず痒い感じでもなく、普通に感じる不思議な状態でした。
私はまた「あぁ なんか変な感じですぅ また気持ちぃぃ~ごめんなさいぃ」
信二さんはそんな私を見てまた耳元で「いいょ~伸行は助平だからしょうがないよ なぁ伸行 奥さん、奥さんとどっちがいい?答えなさい」
私はまたビンビンに勃起しました。先ほどと同じぐらいに。
伸行さんは「奥さんとセックスするのと俺にされんのとどっちがいいんだ?」
私はもうどうなってもいいと思えるぐらい感じていました。
「し、信二さんにされる方です、気持ちよくて…」「そうだろ?また硬くなってるもんなぁ。久しぶりだよ こんなに助平な子は。見ろ、腹の上、こんなに出して。そしてまたこんなに硬くなってんだろ。また出したいのか?」
「また出したいです」
「そうか いいよ オジサンがまたやってやるよ でもいいのか?2回も出したら奥さんとセックスできないんじゃないか?奥さん、欲求不満で浮気しちゃうんじゃないのか?」 私はなぜかとんでもない興奮に襲われました。
妻の事を言われるとカーっとなるような興奮です。
信二さんは「奥さんの事を言うと異常に硬くなるな。多いんだよ。既婚者でMだと。
伸行も間違いなくそうだ。もっと言ってほしくないか?嫌ならやめるけど。」
もう自分ではとめられなくなっていました。私は「も、もっと言ってほしいです」
信二さんはニヤリと笑い私のチンポを早く扱いたり遅く扱いたりしながら「そうかぁ 伸行は根っからのMだなぁ いいよぅ 言ってあげるよ 奥さんの 名前はなんだ?」
「由美です」
「由美かぁ 伸行と一緒で淫乱なのか?どうなんだ?」
実際 妻の由美はとても助平で好奇心旺盛なタイプ。
私は「はい 由美も助平で淫乱なんです…」
自分で妻の好奇心を言いながらとても興奮しているのがわかりました。
信二さんはそんな私を見透かして「そうかぁ じゃぁ今頃 他の男と伸行の家でセックスしてるんじゃないか?自分から腰ふってんじゃないか?」
私は震えるような快感に襲われました。
いつしか「あぁ 由美、由美ぃ」と口に出していました。信二さんは「伸行は変態で、どがつくほどのMだ。俺にはわかる。由美のセックスしてるとこ想像してみろ、ほら、早く。俺が見ててやるから自分で扱け」
そう言って信二さんはわたしのチンポから手を離しました。
私は直ぐに自分で扱きました。耳元で信二さんは「今頃、由美はでかいチンポを入れられてんだろうな バックから入れられてんだろうなぁ」
私はもう頭が真っ白になりました。
すると信二さんが立ち上がり自分のファスナーをあけ「よく見ろ伸行 こんなチンポが由美に入ってるぞ どうだ?」
そう言って信二さんは膝建ちになり私にむかって扱きはじめ、そして由美の名前を呼びながら腰を振り始めました。
私は本当に由美がされているような錯覚におちいりました。
「あぁ 伸行 由美のまんこ凄くいいよ あぁ たまんない」
また投稿します