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2009/02/14 21:25:33
(15VYOR96)
「あぁぁぁ いっいぃぃぃ あっすごいぃ あっあっ いく いぃく」
Nさんは動きを止め、いじわるく切ない声で、
「まだぁ ダメ もっと楽しませて」
口を離されたチンポは、激しいピストンのせいで、泡を吹いたような唾液にまみれ、充血して赤くテカテカ光りながら、律動していました。
チンポに全ての血が集まったかのように、数本の血管が浮き上がり、まだ固くなろうとしているようでした。
少し波が引いたのが分かると、握るというより、唾液の滑らかさに任せて手の輪を上下に滑らせ始めました。
その輪が、カリの張ったエラをこすり上げて通ると、ドクンと先走りが吐き出され、私はまた腰を突き上げながら左右に悶え、
「あっあん あんんんぅぅぅ いっいや すごい いっ うぅぅぅん あはん あぅぅぅぅん」
鼻孔を広げ、歯を食いしばっているかのように、頭を枕に押し付けていやいやをしてしまいました。
そして、両足を自分で抱え胸に押し付けて、海老のように丸くなると、Nさんの前にチンポは勿論、アナルまで電灯に照らされるほどになり、その卑猥さに底知れぬ興奮に包まれていきました。
どうしてそんな恥ずかしい格好をしたのか分かりません。
Nさんの指や、口と舌の動きとが私の性感帯に最高に合っていたのかもしれません。
「あぁぁぁぁんいやらしい オメコひくつかせて」
Nさんは一旦チンポから手を離し、お尻の割れ目を両方の親指で広げ、尖らせた舌の先をアナルのシワの中心に当て、押しながらチロチロと舐め回しました。
私は反射的に頭をのけ反らせ、抱えた腕に力が入ると、お尻がさらに跳ね上がり、Nさんの口を塞ぐように押し付けていました。
その足の間から、アナルを舐めるNさんを見たくて顔を上げました。
アナルが真上まできていて、Nさんが舌をベッタリ張り付けて、アナルをベロベロ舐めていました。
すぐにアナルは、手前でヘソに亀頭を張り付けているチンポと同じように、唾液でベトベトになり、快感の波の中で、私はなんとこの卑猥きわまりない光景をビデオに撮りたい衝動にかられていました。
Nさんは再び唾液まみれのチンポを握りこすり始め、舐めてタップリ濡らした指を、アナルの中心に当てたかと思うと、その小さな穴を押し開いて指を入れてきました。
「前立腺触られたことないやらぅ 最高に気持ちええから もっといやらしい声聞かせて」
中指を根元まで入れられ、探るように壁を撫で回されていました。
次が最後です。