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2009/02/27 03:59:11
(rE.BaMnt)
凄く恥ずかしい話なんですが、思いきって告白しちゃいます・・・実はこの
前、とある公園の公衆便所の個室のなかで、ホームレスのチンポしゃぶっち
ゃいました・・・前からそうゆう願望があったんだけど、遂にやっちゃいま
した。でも、さすがに声を掛ける時はドキドキしました。だけど勇気を出し
て言って見たんです「オジサンのチンポ、しゃぶって見たいな」って・・・
いきなりそんな事を言われて、ビックリした顔をしていました。〈断られ
る…〉そう思いました。でも、次の瞬間にオジサンの口からは意外な言葉
が・・・「いいのか・・・ずっと洗ってないし、臭いぞ・・・もしかしてお
にいちゃん、そうゆうのが好きなのか、じゃあ今夜はおにいちゃんにたっぷ
りしゃぶってもらうか・・・」僕はあまりにもハッキリと自分の恥ずかしい
性癖を言い当てられて、顔が真っ赤になってしまいました。そして、これか
ら先の展開に胸の鼓動が高鳴ってくるのがわかりました。そして僕はホーム
レスのオジサンと奥にある個室の中に入りました。そしてオジサンの前にし
ゃがみ込むと、自分でも信じられないくらいに大胆になっていました。ベル
トを外しズボンを下ろすと、きついアンモニア臭が・・・きっと普通の人な
ら吐き気がして逃げ出すことでしょう。でも、僕にはこの生臭くて家畜の糞
尿みたいな匂いがまさにフェロモンでした。僕はオジサンのブリーフの黄ば
んで膨らんだ部分に鼻を擦りつけ、クンクンと匂いを嗅ぎまくりました。
「あぁっ、たまらない・・・臭くて良い匂い・・・」そんな事を口にしなが
ら僕はオジサンの股間にむしゃぶりついていたんです。するとホームレスの
オジサンは「すげえな、兄ちゃん、完全に頭イカレた変態だな・・・まぁ、
いいや、ホームレスのチンポしゃぶってくれる奴なんて世の中にそうはいな
いからな・・・」そんな酷い言葉も、逆に僕の淫乱な心に火を点けてくれま
した。そして僕がすかさずブリーフを下ろすと、オジサンのチンポは既にビ
ンビンに勃起していました。そして仮性包茎の皮をゆっくりと剥いてみる
と、カリの周りには少し黄色がかったチンカスがこびりついていました。