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2009/02/27 07:24:06
(rE.BaMnt)
僕はホームレスのおじさんに甘えるようにうなずいて「うん。普通の人は興
味ないよ。僕は汚くて臭いチンポ口に突っ込まれないと興奮しない
の・・・」そう言ってホームレスのオジサンのチンポにしゃぶりついたんで
す。すると今度は僕の口からチンポを引き抜こうとはしませんでした。それ
どころか、オジサンのチンポはさっきよりもビンビンに勃起して、カチカチ
に硬くなっていたんです。僕は嬉しくなッて夢中でチンポしゃぶりまくりま
した。するとホームレスのオジサンは『お前、ケツの穴できるのか・・・」
僕はオジサンのチンポを喉の奥まで深く咥えながらうなずきました。「よし
っ、じゃあ後でたっぷり可愛がってやるからな・・・」まさかの展開でし
た・・・チンポしゃぶれただけでも興奮してるのに・・・ケツマンコまで犯
してもらえるなんて・・・そして突然オジサンは僕の口からチンポを引き抜
いて「よし、ケツを出せ・・・」そう言うと引き抜いたチンポを僕のアナル
に押し付けてきたんです。もちろんゴムなんて有るはずもなく、オジサンの
生チンポ挿入れてもらいました。すごく興奮しちゃいました。硬くて・・・
太くて…しかもこんな深夜の薄汚い公衆便所の中で、ホームレスのおじさん
相手ケツマンコ生で犯されている・・・そんな信じられないような異常なシ
ュチュエーションが、余計に僕を淫乱にさせているんです。『もうどうなっ
てもかまわない・・・僕がこれからエッチする相手は・・・ホームレスだ
け・・・』僕はオジサンに激しく腰を突かれながら、そう誓いました。