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2009/02/27 05:23:06
(rE.BaMnt)
「ほらっ、好きなんだろ・・・」僕はホームレスのオジサンの言葉に促され
るように、チンカスまみれの亀頭を口に含みました。『あぁっ・・・口の中
に入ってる、これがホームレスのチンポ・・・」その時の興奮と言ったら一
言では言い表せません。今まで妄想するだけで鳥肌が立つほど興奮していた
事が、やっと現実のものになったんです・・・僕は口の中に唾液をたっぷり
とため込んで、夢中でで亀頭をペロペロと舐め回しました。そして上を見上
げてオジサンの顔を見てみると、気持ちよさそうに息を弾ませハァハァと喘
いでいました。「おいっ、変態、美味いか俺のチンポ・・・」僕はチンポを
咥えたまま頷いて、玉袋からサオの裏筋を何度も丹念に舐め上げてやりまし
た。そして気がつけば僕の舌や口の中は、オジサンのチンカスでいっぱいに
なっていました。『あぁ、凄く臭くて美味しい・・・我慢できないくらい臭
いのに、なんでこんなに興奮しちゃうんだろう・・・』僕はうっとりとした
表情で、チンポを根元まで深く咥え込みました。そしてゆっくりとネットリ
と唇でサオを締め付けながら、顔を前後に動かせてみました。「あっ、兄ち
ゃん、そんなにしたら、くううぅっ・・・」僕はオジサンがイキそうだと思
い「イク時は口の中にだしてね・・・」そう言って更に激しくサオを扱きな
がら、亀頭に吸いつきました。オジサンも我慢の限界だったようで「あぁ
っ、出、出るぅっ」そう呻いた瞬間にサオがビクッンッと震えて、僕の口の
中いっぱいに生臭いドロドロのザーメンをたっぷりと出してくれました。